2026年8月13日から松屋銀座で開催されている「鋼の錬金術師×黄泉のツガイ展」に行ってきました!
『鋼の錬金術師』は2026年で作品生誕25周年。『鋼の錬金術師』と『黄泉のツガイ』の名場面が再現されていて、時間を忘れて、楽しんできましたので、その様子をお伝えします!

※写真OKエリアとNGエリアがございます。写真OKエリアでは思う存分、写真を撮って楽しめます!(動画撮影は禁止)
鋼の錬金術師×黄泉のツガイ展とは?

今回の展覧会は、『鋼の錬金術師』作品生誕25周年と『黄泉のツガイ』作品生誕5周年を記念して開催されている展覧会です。
東京会場は松屋銀座8階イベントスクエア。
会場には原画やラフスケッチなど、なんと300点を超える展示があります。
実は、2022年の『鋼の錬金術師』の展示会も行きましたが、実際に名場面の再現もされていたり、アルフォンスの模型があったり…今回ならではの展示がされており、とても楽しめました。
会場に到着!混雑状況は?

平日の18時の会を選択。100人ほどの待機列。自身の指定された番号のところに並んで10分ほど待機。係の方がQRコードを確認して、一列に並んでいきます。その後、QRコードを読み取ってもらい、入場特典をもらい、いざ入場!(平日では、当日券もその場で購入可能なようでした。)
中に入ると原画の前には人が集まっていました。20時終了のため、特にじっくり原画を見たい場合は、ある程度時間に余裕を持って行った方がよさそうです。
展示は想像以上のボリューム

原画の迫力に加え、名シーンの再現の数々。(写真にて一部ご紹介。エンヴィーのあのシーン。何故だか嫌いになりきれないホムンクルス・エンヴィー。エンヴィーのあのシーンは、考えさせられるものがありますしたが、実際に模型を見て、とても感動しました。ぜひ、鋼の錬金術師ファンは、前回の展示会に行った方も、ぜひ足を運んでみてください。)
買いすぎちゃう!グッズ・物販もチェック

展示を見た人しか買えないグッズの数々!「あれもほしい!これもほしい!」と選ぶのに悩んでしまいました。ただ、とても楽しい幸せな時間でした。
最後に

東京開催は残り8日!ぜひ皆さんも足を運んでみてください!
◾️開催期間
・~9月2日(水)まで
◾️会場
松屋銀座8階 イベントスクエア
◾️通常開場時間
11:00~20:00
※日程によって閉場時間が異なります。
◾️当日券(一般)
2,000円
※東京会場終了後は、北海道・石川・大阪・愛知でも巡回予定です。
これから「鋼の錬金術師×黄泉のツガイ展」に行く方の参考になれば嬉しいです!






















































