祝☆新元号決定! 「令和」流・働く30代女子通勤コーデ新おしゃれの定義8

2019-04-05 19:00
  • 新元号が「令和」に決定! 約30年前の平成スタート時は「まだ幼すぎたから記憶がない!」という方も、今度はしっかりと新しい時代の幕開けを体感することができるのではと思います。また、新年度を迎えて、現状キープで働く方も、就職や転職・異動・転勤などで新天地に赴くなど、働く環境がガラリと変わる方、新入社員や新メンバーが仲間入りすることも多い季節。そこで、新しい時代「令和」を迎えるにあたり、働く30代女子が“素敵な先輩・きれいな先輩”の印象を勝ち取るためのおしゃれルール8をまとめてみました。ぜひ、春の通勤コーデプランの参考にしてみてくださいね。
  • 「令和」流・働く30代通勤コーデ&スタイルおしゃれの定義8

  • 1.定番服を着ていても、どこかあか抜けている

  • 働く女子のマストハブ通勤服でもある、トレンチコートやセンタープレスパンツ。BAILA&@BAILAをお手本に、自分に似合う定番ワードローブを見極めておしゃれ上手に。コート¥18500/ノーク(ノーク バイ ザ ライン) シャツ¥33000/マディソンブルー パンツ¥24000/ボウルズ(ハイク) ブレスレット¥97000/ハム 伊勢丹新宿本店(ハム) バッグ¥360000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 時計¥18000/ダニエル・ウェリントン 原宿 靴¥33000/エフユーエヌ(チェンバー)
  • 2.おしゃれのベースカラーが“黒”以外

  • やせて見えるし、無難だし。私たちは忙しいとつい、何も考えないで黒い服に頼ってしまいがちですが、素材や着こなしを工夫しないと、春夏はかえって重たく見えてしまいます。パッと手に取る服を“ベージュ”に変えてみることで、印象は軽やかに劇的シフト! BAILA4月号のファッション大特集は、そんなベージュの着こなしです。ジャケット¥52000/サード マガジン Tシャツ¥15000/サンスペル 表参道(サンスペル) スカート¥18000/エリオポール代官山(エリオポール)
  • 3.通勤スタイルが生真面目すぎず、こなれている

  • 歩きやすく機動力が上がるスニーカーを通勤コーデに取り入れるスタイルが普及。@BAILAでは、リアルに役に立つオフィスカジュアルを毎日提案しています。スニーカー¥12000/リーボック アディダスグループお客様窓口(リーボック) カーディガン¥17000/アンタイトル スカート¥28000/ショールーム セッション(アダワス) イヤリング¥6500/ビームスハウス 丸の内(デミルクス ビームス) バングル¥3000/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店(エー・ヴィー・マックス) ストール¥27500/フレームワーク ルミネ新宿店(ア ソースメレ) バッグ¥36000/ポール・スミス リミテッド(ポール・スミス)
  • 4.プチプラ服の高見えコーデが上手

  • ユニクロ(UNIQLO)、ジーユー(GU)、ザラ(ZARA)など、BAILAでは“本当にコスパのいい服”の最新情報&コーデを豊富にご紹介。¥1990のユニクロのシャツを“ユニバレ”させずにしゃれ見せさせる方法、教えます! シャツ¥1990/ユニクロ カーディガン¥13000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) スカート¥59000/ビューティフルピープル 銀座三越(ビューティフルピープル) メガネ¥32000/プロポデザイン(プロポ) 時計¥50500/スワロフスキー・ジャパン(スワロフスキー・ウォッチ) バッグ¥55000/ショールーム セッション(オーエーディー ニューヨーク)
  • 5.憧れハイブランドをさりげなく持っている

  • 30代は、憧れハイブランドのバッグやジュエリーを少しずつ揃えていきたいお年頃。それも、いかにも“ブランド品!”とわかるアイテムやコーデではなく、あくまでさりげなく、いいものをサラリと携えていたいですよね。持つだけで瞬時に華やぐラグジュアリー感と、日常使いにもぴったりの使い勝手のよさを兼ね備えた新作の情報は、BAILAでチェック! バッグ(25.5×31×10cm)¥335000(2019年1月12日時点での価格)/エルメスジャポン(エルメス)
  • 6.クロゼットには、本当に必要なものだけ!

  • 「本当に必要な服だけを厳選して、無駄なく賢くおしゃれを楽しみたい!」誰もがそう思ってはいるけれど、気がつけばどんどん増えていく...。目まぐるしく変わるトレンドや“似合うor似合わない”の思い込みに振り回されて増殖&停滞しがちなワードローブを“手放す”ことでスッキリ解決。人気スタイリストの地曳いく子さんが徹底アドバイス!
  • 7.無理してハイヒールを履かなくてもきちんとおしゃれ

  • “通勤シューズ=ヒールパンプス!”とかたくなに構えるばかりでは、仕事前から疲れてしまいます。ヒールがなくてもきちんと見えて履きやすく、おしゃれの総仕上げになるような優等生的ローファーやフラットシューズ、さらにどうしてもヒールを履きたい日のための、歩きやすい人気モデルをたくさん集めました。靴(2)¥85000/リエート(サントーニ) ブルゾン¥26000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) カーディガン¥32000・パンツ¥39000/ebure ネックレス¥60000/マリハ伊勢丹新宿本店(マリハ) スカーフ¥42000/アトリエ ニノン(ラスパイユ) バッグ¥36000/コード(ヴァジック)
  • 8.季節にとらわれず、長く賢く“夏物”を着回す

  • とろみ柄ワンピースやTシャツなど、今買って明日着ても、さらに夏まで着てもずっとおしゃれでいられるシーズンレスなアイテムの新しい魅力と活用アイデア、あります! ワンピース(インナースカートつき)¥12000/ココ ディール コート¥48000/アルアバイル 中に着たカットソー¥12000/サンスペル 表参道(サンスペル) ピアス¥19000/トゥモローランド(リジー フォーチュネート) バッグ¥49000/アマン(ペリーコ) 靴¥18000/デ・プレ
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