2025.7.10猛暑でもおしゃれを楽しむ【BAILAの1週間コーデまとめ】1週間の「BAILA今日のコーデ」をまとめてお届け【7月4日(金)〜7月10日(木)のコーデ】 画像から詳細記事へリンクできます。7月4日(金)のコーデプレゼンなど人前に立つ日はやわらかな印象を最優先。 まじめすぎない淡色ジャケットに合わせて全身をできるだけ軽やかなトーンでまとめて。合わせるスカートはジャケットになじみがいい、まろやかなイエローを選んで“印象に残る”着こなしを実践。7月5日(土)のコーデ色幅が広く、似たような色が見つかりやすいベージュTはワントーンコーデに最適。高見えする配色だからこそ、あえてカジュアル度の高い着こなしにトライしてみるのも手。ショーパン合わせのヘルシーなスタイルも、ベージュなら大人っぽく現実的。色や質感に違いを出したり、小物でリズムをつけたり、単調に見えない工夫を。7月6日(日)のコーデすっきりとしたIラインシルエットでワンピース見えする黒のセットアップは、上質なリネン素材でデイリーからちょっぴりドレスアップしたい日までぴったり。高めの切り替えから広がるアシンメトリーなペプラム裾が、華やかさと同時にウエストカバーにも効果を発揮。7月7日(月)のコーデ 顔まわりの印象を決めるボウタイ。リボン結びだと甘めフォーマルな印象になりがちなところ、アシンメトリーにくずすことで、さっと仕上げたラフな雰囲気になる。ジャケットとハーフパンツの旬なセットアップにもより今っぽいニュアンスが加わって。7月8日(火)のコーデ軽やかなリネンブラウスだからこそ、挑戦しやすいビビッドなブルー。とはいえ着方によってはメンズライクになりがちな色でもあるので、刺しゅうスカートやチェーンバッグなど大人にも取り入れやすい”甘めの黒”でフェミニンに振るのが正解。ここでもトップス以外の色をそろえることで、主役のカラーを邪魔せずすっきりと。7月9日(水)のコーデセンシュアルでコンパクトなニットキャミにカーデを肩掛けして肌見せ分量を調整しつつ、幅広プリーツが目を引くハリ感スカートで緩急をつけて。上質なスウェードを贅沢に使用したボストンバッグが、お値段以上の名脇役!7月10日(木)のコーデシャツのボウタイをネクタイ風にすっきり結んで、甘さ控えめにアレンジ。細かいプリーツの動きが表情を生むスカートはシワが目立ちにくくデスクワークの日にも気楽。しかもドレッシーな光沢素材ながら洗濯機洗いOKと夏に嬉しい機能が。