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【韓国ドラマ】チェ・ウシク出演作品3選!ラブコメからサスペンスまで“演技の振れ幅”に魅了される名作を厳選

【韓国ドラマ】チェ・ウシク出演作品3選!ラブコメからサスペンスまで“演技の振れ幅”に魅了される名作を厳選

『その年、私たちは』で見せた等身大の恋愛、『殺人者のパラドックス』での緊迫感あふれる演技、『私と結婚してくれますか?』での心温まる姿まで。ジャンルごとに異なる表情を見せるチェ・ウシクの魅力を堪能できる3作品をご紹介します。

※記事発信時点での情報のため、最新情報は公式サイト等でご確認ください

韓ドラマニアのライターがおすすめ!

KAORU

ライター

KAORU


Kカルチャー・旅・お酒・漫画・音楽・スポーツ観戦好きのライター。ドハマりしたK沼が旅沼に直結し、年数回は海外へ。2025年はソウル、シアトル、ソウルへ。10月25日の台湾LGBTプライドパレード「臺灣同志遊行」にも参加。

YUKI

ライター

YUKI


K-POPアイドル、俳優にインタビューを行うフリーランスライター。TOPIK6級取得。

CONTENTS

  1. チェ・ウシク&チョン・ソミンの可愛さ大渋滞ラブコメ『私と結婚してくれますか?』
  2. 高校時代の元カップルが大人になって再会する、繊細なラブロマンス『その年、私たちは』
  3. チェ・ウシクとソン・ソックの神がかり的共演を見逃さないで!『殺人者のパラドックス』
  4. まとめ「チェ・ウシク出演作品」のポイント

チェ・ウシク&チョン・ソミンの可愛さ大渋滞ラブコメ『私と結婚してくれますか?』

私と結婚してくれますか?:チェ・ウシクとチョン・ソミン

キム・ウジュ(チェ・ウシク)とユ・メリ(チョン・ソミン)

『私と結婚してくれますか?』

全12話
出演:チェ・ウシク、チョン・ソミン、ぺ・ナラ、シン・スルギ、ソ・ボムジュンほか

ディズニープラス スターで全話独占配信中
© 2026 Disney and its related entities

あらすじ

 デザイン事務所の代表ユ・メリ(チョン・ソミン)は、婚姻届を出した途端、夫の浮気と不動産詐欺が発覚して離婚を決意する。そんなとき、とんでもない幸運を引き当てるが、その受取条件は“新婚限定”だった。ピンチに追い込まれたメリは、出会ったばかりの男性、キム・ウジュ(チェ・ウシク) に夫のフリをしてくれるようお願いをするのだが……。

ここが見どころ!

私と結婚してくれますか?:チョン・ソミン

メリ……カニの被り物をしてもかわいい!

今回ご紹介するのは、視聴者の戦闘能力をゼロにする、ほわわ~んとした雰囲気をまといし“癒しの愛されイケメン”チェ・ウシクと、ロマンスの女王チョン・ソミンによるザ・ラブコメ『私と結婚してくれますか?』。ウシク&ソミンの演技派コンビのケミストリーが高く評価され、2025年の『SBS演技大賞』で最優秀演技賞を受賞した話題作です。

 

このラブコメのベースは“偽装結婚”。はじまりはチョン・ソミン演じるヒロインのユ・メリが、入籍したキム・ウジュ(ソ・ボムジュン)にボロ雑巾のように捨てられたことが発端。挙式も上げてないのにバツイチ決定(汗)、不動産詐欺にもあって多額の借金を抱えるわ(涙)、部屋を追い出されるわ(号泣)で八方ふさがりになったところで、懸賞の高級住宅が当選したという一報を受けて一念発起したメリを奈落の底に突き落としたのが「新婚カップル限定」かつ「授賞式には夫婦で出席」という条件。なのに、元婚約者は新恋人と海外旅行中で音信不通……(震)。で、ヤケになって泥酔、千鳥足で歩くメリの目の前に飛び込んできたのがチェ・ウシク演じる、キム・ウジュ(元婚約者と同姓同名)の車だったというわけです。

タチの悪い酔っ払いとは絶対に関わりたくないとウジュと、相手の都合などお構いなしで絡みまくるメリの仁義なき戦いは、メリが路上に陳列されていた大きなサボテンにドッカと座り(ギャー!)、お尻にトゲ17本が刺さって病院行きになることで終了。後日、正気に戻ったメリは、ほぼ初対面の元婚約者と同姓同名のウジュに提案するんですね、「Would you marry me?」(韓国の原題)と。それはウジュでなくても警戒しますよね(笑)。

 

そんなこんなで始まる“偽装夫婦生活”。最初は価値観の違いで衝突しまくっていた2人ですが、いつしか「甘ーい!」「エモ―い!」「え……そっち?!」という流れに。偽装結婚のハラハラ&ドキドキ展開、家族や同僚にバレないよう演じる“夫婦ごっこ”は笑わせてくれるし、“同居もの”にはキュン展開ははずせないわけで。いい意味で“王道ラブコメ!”という感じが、古き良き喫茶店の定番メニュー、オムライスやクリームメロンソーダのような魅力を放ってたまりません!

私と結婚してくれますか?:チェ・ウシク

メリに偽装結婚の提案を持ちかけられた時のウジュ。怖……。

今作を沼化させているのは、やはりチェ・ウシク。彼が演じているのは、創業80年の伝統を誇るベーカリーの御曹司ウジュ。完璧主義で他人に関心を持たず、ナルシストな側面がありつつも、心に癒えない傷を抱えている繊細なキャラクター。

孤独に耐え、心無い言葉や感情で傷つけられた胸の痛みをグッと堪えるといった細かな感情を、眉の動きや眼差し、口角の動きで魅せるウシクの表情演技に心の音叉が共鳴しまくって、どっぷりと感情移入。ウシクを苦しめるすべてのことから守ってあげたいと、謎にハグしたくなります……。

私と結婚してくれますか?:チェ・ウシク

ウシク、これで35歳(2026年1月現在)って……

本作のウジュ役は、クールで冷静がデフォルトなんですけど、ちょいちょいメリにだけ見せる照れウシク、にやけウシク、ぷんすかウシクが愛しすぎて。「後頭部が触りたくなるくらい、きれい」とメリにほめられたときのウジュの照れ加減というか、デレ加減というか、微妙に鼻につく色ボケ加減もひっくるめて国宝級だと思います♡

チェ・ウシクは、ぶつぶつ言いながらもメリを病院や自宅に連れて行くウジュの人としての優しさを、チョン・ソミンは、やけっぱちメリの物悲しさをユーモラスに表現しているのですが、その後の偽装夫婦としての嘘を隠し通すために、ああだこうだ言いあったり、抱き合ったり、なんなら「ここでカモフラージュでキスするの!?」と、息もぴったりの掛け合いを見せていきます。その様子は、熟練夫婦の餅つきを観ているかのよう。緩急つけつつ、独特のリズムで進むコンビネーショントークが小気味いい♪ 

中盤以降は、ウジュの態度の変化に注目を。それとともに物語が進むんですけど、同じくしてウジュ&メリのイチャラブシーンの割合も増えるので、ラブコメ好きな視聴者は後半もお楽しみに。

  • 私と結婚してくれますか?ポスター(チェ・ウシク)

    ウジュの戸惑い

  • 私と結婚してくれますか?ポスター(チョン・ソミン)

    メリのムチャぶり

配信サイト

『私と結婚してくれますか?』
全12話
Disney+配信中

Disney+『私と結婚してくれますか?』
【働く30代におすすめの韓国ドラマ】『私と結婚してくれますか?』はチェ・ウシク&チョン・ソミンの可愛さ大渋滞ラブコメ

高校時代の元カップルが大人になって再会する、繊細なラブロマンス『その年、私たちは』

『その年、私たちは』 全16話 出演:チェ・ウシク、キム・ダミほか Netflixシリーズ「その年、私たちは」独占配信中

『その年、私たちは』
全16話
出演:チェ・ウシク、キム・ダミほか
Netflixシリーズ「その年、私たちは」独占配信中

あらすじ

高校時代、成績トップの生徒とビリの生徒が一緒に学校生活を過ごすドキュメンタリーに出演したことがきっかけでカップルになったクク・ヨンス(キム・ダミ)チェ・ウン(チェ・ウシク)。10年後、ヨンスは広告代理店のチーム長としてバリバリ働き、ウンは正体を明かさない覆面画家として活躍していた。そんな折、当時の映像がSNSで話題となり、29歳になった現在の生活を撮影することに。5年前に別れてから一度も会っていなかった2人は、気まずい再会を果たす。

ここが見どころ!

元恋人同士が再会するラブストーリー。一見よくある設定に思えますが、本作はそこに“ドキュメンタリーの撮影”というエッセンスが加わり、ヨンスウンの初々しい高校生時代、そして大人になった現在の姿が平行に描かれているところが新鮮! 双方の視点から「あの頃」を振り返り、ナレーションによって語られる主人公たちの“相手には言えない本当の気持ち”は、どれもリアルで胸に刺さるものばかり。主人公たちと一緒に思い出の映像を見ているような気持ちになりながら物語に没入することができるドラマです。


主演を務めるチェ・ウシクキム・ダミは映画『THE WITCH/魔女』以来、3年ぶりの共演。『THE WITCH…』ではアサシンとして対立する関係だった2人が、本作では素直になれない元カップルを等身大で演じ、新たなケミを見せてくれています。


『THE WITCH…』以降も親交が続いていたそうで、ジャンルが180度異なる甘酸っぱくて切ないラブロマンスの演技も息がぴったり。本人たちも「最初からとても気楽だった」(キム・ダミ)「お互いを信じて撮影することができた」(チェ・ウシク)とインタビューで語っています。

その年、私たちは 元カップルを演じるチェ・ウシクとキム・ダミ

最悪の別れ方をしたウンとヨンス。5年ぶりに再会を果たすが……。

ウンは、両親の愛情をたっぷり受けて育ち、争いごとを嫌うマイペースな性格。自分を捨てたヨンスと再会したら水をかけて塩を撒くんだ!とずっと練習していた(そして実践する)という少し不思議ちゃんな部分や、ふわふわのパーマヘアがよく似合う柔らかい雰囲気などが、バラエティ番組で垣間見えるチェ・ウシクのいたずらっ子で人懐っこい素顔と重なります。

チェ・ウシクの出演作は『パラサイト…』しかり、『狩りの時間』(2020)、配信がスタートしたばかりの『殺人者のパラドックス』(2024)などがっつり&どっしり系が多いので、かわいいチェ・ウシクを堪能したいならぜひ本作を! また、“ウガウガファミリー”として親交の深いBTS・Vが歌うOST「Christmas Tree」にも注目です。

人に弱みを見せられない不器用なヨンスは、ウンへの当たりがまあまあ強め。“ツン”が多いからこそ時折見せる“デレ”な姿がかわいくてキュンときちゃいます。いつもはシャキッとしているけれど、酒に酔って感情がダダ漏れになってしまったり、大好きなおばあちゃんの肩でわんわん泣いたりと、人間味溢れる演技で『梨泰院クラス』のイソとはまた違ったキム・ダミの魅力に魅了されました。

  • その年、私たちは 主演チェ・ウシク

    かわいいとかっこいいのギャップに沼落ちする視聴者続出!

  • その年、私たちは 主演キム・ダミ チェ・ウシク

    素直になれない2人の関係がムズキュンすぎる!

高校生から29歳までの10年間を描くため、チェ・ウシクもキム・ダミも高校生役に挑戦しているのですが、制服姿がとっても似合う! 違和感ゼロ! ちょっかいを出して追いかけっこしたり、手洗い場で水をかけ合ったりする姿がとってもキュートです♡

一方で、現在のヨンスウンのシーンでは、それなりに社会人としてキャリアを積んだ20代後半の落ち着きを漂わせていて、しっかり大人になっているんです。撮影当時チェ・ウシクは31歳、キム・ダミは26歳でしたが、10代から20代までの10年という時間のギャップを自然に演じ分ける表現力は、さすがの一言。

その年、私たちは 制服姿を披露したキム・ダミとチェ・ウシク

制服姿も見事に着こなしてしまうキム・ダミとチェ・ウシク。

ヨンソウン別れた理由、そして大人になって再会してからも素直になれない2人が迎える結末とは? それぞれが抱える心の傷、将来への不安、挫折など、恋と共に人生の成長痛を経験していく主人公の姿は、誰しもがどこかで共感できることでしょう。

配信サイト

『その年、私たちは』
全16話
Netflixシリーズ「その年、私たちは」独占配信中

Netflix『その年、私たちは』
『その年、私たちは』はチェ・ウシク×キム・ダミのケミに注目【韓ドラオタクおすすめの1本】

チェ・ウシクとソン・ソックの神がかり的共演を見逃さないで!『殺人者のパラドックス』

殺人者のパラドックス バイト中のタン(チェ・ウシク)ソロカット

バイト中のタン(チェ・ウシク)。全身からにじみ出る、やる気のなさが自然!

『殺人者のパラドックス』
全8話
出演:チェ・ウシク、ソン・ソック、イ・ヒジュン、キム・ヨハンほか
Netflixシリーズ「殺人者のパラドックス」独占配信中

あらすじ

平凡な毎日に飽き飽きしている大学生のイ・タン(チェ・ウシク)。授業も真面目に受けず、ゲームに明け暮れ、コンビニのバイトも遅刻気味でやる気はない。ただなんとなく生きる毎日にうんざりしていたある日、タンは、ひょんなことから人を殺めてしまう。事件を担当していた刑事のチャン・ナンガム(ソン・ソック)は、被害者に関する驚くべき情報を得て……。

ここが見どころ

連日の猛暑、まいっちゃいますよね……。そんな時は、涼しいお部屋で韓国ドラマを視聴するのが一番!
今回紹介するクライムサスペンス『殺人者のパラドックス』は、全8話とコンパクトながらも、息を飲む展開の連続に、時間と暑さを忘れること請け合いの作品です。
本作はダブル主演。無気力な大学生から殺人者へと変貌を遂げるタンを演じたのは、米アカデミー賞で4冠に輝いた映画『パラサイト 半地下の家族』で、ソン・ガンホの息子役を演じた演技派俳優チェ・ウシクタンを追う刑事ナンガム役には『D.P. -脱走兵追跡官-』や『私の解放日誌』などで注目された遅咲きの個性派俳優ソン・ソックが。唯一無二の魅力を持つ俳優2人の演技対決の見どころに迫ります!

殺人者のパラドックス タン(写真奥。チェ・ウシク)と後ろ姿のナンガム(ソン・ソック)

タン(写真左)の元へ聞き込みにきた刑事ナンガム(ソン・ソック)。背中だけでデキる刑事ってわかる。

「こんなに冴えない主人公でいいのか」と思うほど、主人公の大学生タン(チェ・ウシク)は卑屈で無気力。そんなタンは、ある日男性に暴力を振るわれ、反撃したところうっかり殺してしまう。パニックになった後、深い罪悪感に苛まれるタンですが、幸か不幸か殺害した人物は凶悪な犯罪者でした。そんなことが何件か続いた後、タンは自分に悪人を見極める能力があると気付くのでした。そんな中、犯罪への嗅覚が鋭い刑事ナンガムに目を付けられ……。

驚くべきはタンの能力。彼が起こす殺人は、すべて証拠が消えてしまうんです。作品タイトルの“パラドックス(逆説)”が意味する通り、指紋を残しても、現場に凶器を置き忘れても、なんならタンが自首しようとしたって捕まらない。
恐るべきこのチート能力と無害そうな見た目が、次第に彼自身と周囲の者たちの運命を狂わせていきます。途中から登場する、タンのバディのノ・ビン(キム・ヨハン)と、猟奇的な元刑事ソン・チョン(イ・ヒジュン)、そして、ナンガムの運命は絡み合って、もつれ合って。特に中盤からは、まるでリュージュに乗せられたかのように、先が見えないまま最終回まで駆け抜ける! 見事に張られた伏線によって「え、そういうことだったの⁉」と納得できるので、最後の最後まで観てくださいね。

殺人者のパラドックス 道端に倒れ込むタン

人生が変わった運命の日。ここからタンは殺人者として覚醒していく。

チェ・ウシクと言えば、穏やかで柔和なルックスの、おっとり天然キャラ。実際、あの“ウガウガファミリー”の中では、年上のパク・ソジュンにかわいがってもらうだけでなく、年下であるBTSのVにも世話を焼かれるほどの愛されっぷりです。
そんなチェ・ウシクが演じたタンは、崇高な正義感を持つわけもなく、殺人にエクスタシーを感じているわけでもない。ただ、痛いことや死ぬことを怖がる、頼りなげな今時の若者。なのに〝殺人に特化した”特殊能力を持っている……という複雑な役。
普段は覇気ゼロの青年が、人を殺める瞬間だけひょう変する演技と、コトを終えた後、精神的に追い詰められて真っ青になっていく演技の振り幅がすごすぎる!

しかも、回を重ねるたび、キャラクターの性格が変貌していきます。
殺人を犯した当初は恐れおののき、悔いてばかりいたタンは、次第に積極的に殺人を犯す人間へと変わっていく。そして、悪と善の境目にいるような矛盾したキャラクターを演じるチェ・ウシクの顔つきも、何かに取り憑かれたようになって、キリリと引き締まってくるんです。
観ていくとわかると思うのですが、序盤と中盤、そして終盤のタンは、まるで別人で震えます……。

殺人者のパラドックス ガム風船を膨らます刑事ナンガム(ソン・ソック)

ガム風船を膨らましながらタンに事情を聞く、刑事ナンガム。カッコいい♡

一方、そんなタンの前に現れるの刑事が、ソン・ソック演じるナンガムだ。ガタイが良くて、カンのいい、いかにも有能な刑事の役は彼にピッタリ。
最初は、一匹狼的な暴走系刑事だと思っていたのですが、アウトローどころか、警察という組織の一員として、人間味溢れる人柄がクローズアップされていきます。
執拗で高圧的な捜査の裏に秘められた苦悩。それも、目線や息づかいだけで、その辛さや苦しみを表現するソン・ソックの絶品演技に圧倒されます。クライマックスで、長年の呪縛から解き放たれ、新たな選択をするナンガムの変貌ぶりにもご注目を。
しかし、このナンガム、ワイルドなヒゲ姿で、たたずまいは大人の魅力たっぷりなのに、時折見せる笑顔はとってもキュート♡ このギャップは反則です!

ちなみに、カナダ国籍を持つチェ・ウシクと、アメリカとカナダでの留学経験のあるソン・ソックは、ともに英語が堪能。
というわけで、2人が出演している本作の番組宣伝の英語版動画を見つけたので、お時間あればこちらもどうぞ♡ 韓国語で話すときより、2人の空気感がセクシーさが倍増。いい感じです!

配信サイト

『殺人者のパラドックス』
全8話
Netflixシリーズ「殺人者のパラドックス」独占配信中

Netflix『殺人者のパラドックス』
チェ・ウシクとソン・ソックの演技にゾクッ! サスペンス『殺人者のパラドックス』をチェック!【韓ドラオタクおすすめの1本】

まとめ「チェ・ウシク出演作品」のポイント

今回の記事では、チェ・ウシク出演のおすすめ韓国ドラマを3作品ご紹介しました。心温まるラブストーリーから緊張感あふれるサスペンスまで、作品ごとに異なる表情を見せる高い演技力は必見。気になる作品があれば、ぜひチェックして、チェ・ウシクならではの魅力を堪能してみてください。

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