きれいめ派でも、ワードローブにスニーカーは欠かせない! この連載【きれいめ派の通勤・休日スニーカー】では、ブランドのプレスが選ぶ“きれいめ派におすすめしたい歩きやすいスニーカー”を、週2回更新でご紹介していきます。プロ目線で選んだ、プレスのおすすめコメントは必見!
今回は通勤におすすめしたいアディダスのスニーカー、Tokyoをピックアップ!
そもそも「歩きやすいスニーカー」って?
サイズ選びは実寸値+0.5cm余裕を持たせて
普段はいている靴のサイズではなく、実際の足の大きさ+0.5〜1cm余裕を持たせたサイズがおすすめ。
柔らかめor硬め、自分の好みを把握する
ソールのやわらかさやクッション性の高さは、人それぞれ好みがあるもの。自分の好みを知っておきましょう。
靴紐ははくたびにしっかり結ぶ!
かかとと土踏まずが固定されているかどうかが、歩きやすさを左右するポイント。
アディダスについて
1949年にドイツで生まれたスポーツブランド『アディダス』は、スポーツを通じて人々の生活に変化をもたらすことを目指しています。サッカースパイクとして生まれたサンバ、テニス選手の名を冠したスタンスミス、スリーストライプスの入ったトラックスーツ……あげればキリがないアイコンの数々は、スポーツだけでなくファッションにも欠かせない存在として世界で愛され続けています。
アディダスのTokyoがおすすめな理由

Tokyo ¥14300/アディダス
Tokyoは、70年代のサッカーやハンドボールのトレーニングシューズがルーツ。薄底シルエットのレトロさは現代のトレンドにもマッチ。世界の都市の名前を冠する「シティシリーズ」のひとつ。
▼アディダス的おすすめポイント
アッパーにメタリックのレザー素材を採用した、存在感のあるモデル。ロープロファイル(薄底)シリーズらしく、細身のシルエットなヴィンテージスタイルの一足に仕上げています。

圧倒的な華やかさのゴールドアッパーに、スリーストライプスやシューレース、アウトソールのブラックでスポーティさをプラス。ソールの薄さやスリムなアッパーのおかげで、フィット感が強くどんな動きにもついてきてくれます。

かかとのクロスデザインがポイント!

Tokyoはカラバリがかなり多く、素材もさまざま。スエード素材のものもありますが、ゴールドはレザーのため形が崩れにくく、耐久性にも優れています。
スニーカーをいつものデニムに合わせてみた!

ゴールドの薄底スニーカーは、存在感たっぷり&スポーティな雰囲気。細身なので靴の中で足が動かずずれにくいので、しっかり足についてきてくれます。言うまでもなく超軽量でたくさん歩ける! スカートやワンピースなどフェミニンなコーデのハズしにもおすすめです。
ぜひスニーカーコーデの参考にしてみて!
撮影/三浦晴 取材・文/堀越美香子 構成/横溝桃子




























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