【2019春夏アウター&ジャケット】今から初夏まで通勤に大活躍する旬なアイテム&コーデ30選

2019-05-18 15:00
  • 初夏のように過ごしやすい日でも、夜になると肌寒くなったりと気温の変化が激しい今の季節。
    暖かくなってくると、気温に合わせたファッションが気になりますが、今の時期は初夏まで着れるアウターやジャケットを押さえておきたいところ。
    アウターやジャケットは、1枚で着られる薄手のものや、肩掛けすることでコーディネートのアクセントになったりと、選び方次第で長く楽しめるアイテムが沢山あります。
    そこで、今回は今の季節から初夏まで使える優秀なシャカシャカアウター&ジャケットを大特集!
    体温調節が難しいこの季節、あなただけのとっておきのアウター&ジャケットに出会えますように。

    ※元記事発信時点での情報のため、アイテムの販売が終了している場合があります。
  • 1.きれいめアスレジャームードのシャカシャカアウター|11選

  • 大人の抜け感をプラスしてくれると話題の「シャカシャカアウター」。
    春アウターと言えば、トレンチコートが定番でしたが、シャカシャカアウターに移行する30代女子が今季急増しました。フェミニンスタイルのバランサーになるだけではなく、週末のアクティブシーンにも大活躍する今大注目のアウターです。ハリのある生地感とやわらかい色を選べば、平日の通勤コーデにも大活躍すること間違いなし。
  • 手持ちのトレンチコートを更新するのにぴったりな、明るいキャメルのロング丈。シャカシャカとした素材感とふっくら立ち上がるフード、ファスナー仕様など、ひとさじのスポーティさがコンサバな着こなしに抜けをつくってくれる。きゅっとしぼったウエストでスタイルアップ効果も。アウター¥64000/オーラリー
  • ナイロン100%のなめらかな肌ざわりと光沢が上品なシャカシャカアウター。ニュアンスグレージュでスカーフやパールのきれいめ小物もよくなじむ。薄くて軽いのに、適度な強度も。少し襟を抜いて羽織るのがポイント。アウター¥28000/ゲストリスト(アッパーハイツ)
  • 顔まわりをぱっと明るく照らしてくれる、クリーンなホワイトのシャカシャカアウター。ショート丈でボーダー柄のカットソーと赤をきかせたベルトを合わせれば、大人のマリンスタイルが完成。うっすらインナーが見えるさりげない透け感も女っぽい。アウター¥29000/ロートレアモン
  • フェミニン派でも取り入れやすいやさしいブルーグレーのシャカシャカアウター。大人に似合うきれい色がそろうのも今年ならでは。撥水加工で雨の日も心配なく使える。淡い色のレイヤードで女らしく洗練された仕上がりに。 アウター¥26000/ロペ
  • 洗い加工のシャカシャカ感と安心のミドル丈でいつもの通勤ワンツーコーデを刷新! クールなパンツスタイルでも"きめすぎ”感が出ないのは、アウターの飾らない雰囲気があってこそ。フードは取り外し可能。アウター¥88000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(タトラス)
  • 微光沢とシボ感のある、ポリエステルの軽量タフタ素材。裏地がない軽やかな着心地で、長さのある丈感ながらも気軽にさらっと羽織れる。カーキ色のちょっぴりワークなテイストも今どき。アウター¥29000/アダム エ ロペ
  • ルーズなシルエットに施されたリフレクターのラインと背中のロゴがモードな一枚。タイトスカートと合わせてメリハリをつければ小粋な女っぽさがきわだつ。アウター¥25000/フレイ アイディー ルミネ新宿2店(フレイ アイディー)
  • スポーツテイストのシャカシャカアウターも上品なネイビー&シンプルなデザインなら子供っぽくならずにコーデにマッチ。オンもオフも使い勝手充分。ナイロンパーカ¥36000/エッセン.ロートレアモン
  • emmi (エミ)のシャカシャカアウターはお出かけにちょうど良くて脱ぎ着も楽。外出先で畳んでもシワが残らず雨の日もへっちゃらです。パンツ以外をブラックで統一したらラベンダーが引き立つこなれコーデに。
  • Uniqlo Uのシャカシャカモッズコートで香港旅行へ。暑い場所だけど、室内はクーラーガンガンでかなり寒い…そこでこの薄手アウターが大活躍。シワも気にならず、くるくるっと丸めればコンパクトになるので旅行にもってこい。3シーズン活用できて、買ってよかった逸品です。
  • GUのシャカシャカアウター
  • GUのドローストリングフーデッドコートで「ネイビー」×「ベージュ」の通勤コーデ。ウエストに絞りがあるのでキュッと絞って着ると可愛いアクセントに♡ トレンドのシャカシャカアウターはプチプラで挑戦するのもおすすめです。
  • 2.オフィスシーンで大活躍!ベーシックカラージャケット|12選

  • 働くBAILA世代にとってマストアイテムの「ベーシックカラージャケット」。
    組み合わせるアイテム次第で、コーディネートの幅がグッと広がる所もジャケットの魅力ですよね。黒やネイビーの落ち着いたカラーから、ベージュや白の華やぎカラーまで、ベーシックカラージャケットをご紹介します!
  • モダンな黒ジャケットで上下ベージュの印象を引き締めて、メリハリあるスタイル美人に。きちんと感はキープしつつ、インのTシャツでカジュアルなこなれ感も。ジャケット¥32000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(フォンセ)
  • 特別な予定がない日は、ダブルボタンのブラックジャケットも、とろみ素材の柄ワンピやスニーカーと合わせてリラックスモードにシフト。ジャケット¥36000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(ジャーナル スタンダード レサージュ)
  • カーディガン感覚で気軽に羽織れて、きちんと感もある一重のノーカラージャケットは季節のかわり目に大活躍。合わせる服を選ばないからブラウス+デニムパンツコーデのまとめ役にも。¥19000/インディヴィ
  • 夏のネイビージャケットは、チェックのプリーツスカートと合わせてテンション高めに。ミニマルな白Tできれいめにまとめ、大人っぽくアップグレードして。ジャケット¥59000/エッセン.ロートレアモン
  • 端正なネイビーのジャケットを小花柄のワンピースにサラリとはおれば、オフィスコードもクリアした大人可愛い通勤コーデのできあがり。ちょうどいい甘さを帯びた大人の日常着に。ジャケット¥29000/アクアガール丸の内(アクアガール)
  • リネン混ジャケットで着心地もきちんと感も底上げ。リゾート風のマキシ丈ワンピもデイリー仕様にまとめあげる実力派。ジャケット¥23149/バナナ・リパブリック
  • ベージュなら柄ジャケットでも挑戦しやすい。袖をまくってアクセントを。インは黒のワントーンでまとめて着やせ効果絶大。靴やバッグは鋭角のデザインを選び、シャープさを意識すると、よりスタイルアップ。ジャケット¥26000/ユナイテッド トウキョウ 新丸ビル店
  • シナモンベージュ色のジャケットに同調するワンピを合わせて。ブルーの花柄、ハイウエスト切り替えなどノスタルジックな雰囲気で気分一新。ジャケット¥36000/トゥモローランド(バッカ)
  • 休日コーデは夏ジャケットに旬のドット柄ワンピースを合わせてバカンスモードに。淡いベージュジャケットはオンオフコーデの万能選手。1枚持っておきたい。ジャケット¥79000/ナノ・ユニバース カスタマーサービス(カバナ)
  • どんなインナーとも相性がよく、ジャケット特有のお堅いムードをやわらげてくれる優秀な白ジャケット。ホワイト&ライトグレーのニュアンスカラーでまとめたコーデは、清潔感たっぷり。ここぞというときの勝負コーデに。¥15000/プラステ
  • デザインの効いた縦フリルワンピも、シアーな素材とビターな黒で大人びた印象に。クリーミーな色のジャケットで明度を上げ軽やかに仕上げれば、計算いらずで華のあるフェミニンに。ジャケット¥16000/エメル リファインズ ルミネ新宿店(エメル リファインズ)
  • 今年は、上質なジャケットが欲しいとずっと探していたのですが、ユニクロメンズの感動ジャケットSサイズが、私のいかり型体型にジャストフィット。お値段もGW価格か4990円で即決でした。シャリシャリした質感で雨の日でも着られそう。感動ジャケット(Sサイズ)¥4990/ユニクロ
  • 3.ハンサムに決めたい日は甘さ控えめデニムジャケットで|7選

  • きれいめコーデにもカジュアルコーデにもハマる「デニムジャケット」。シーズンを問わずに活躍する定番ジャケットだからこそ、自分らしくおしゃれに着こなしたいですよね。カラーやデザインもさまざまなデニムジャケットをピックアップしました。
  • ホワイトのデニムジャケットがワンピースのヴィンテージライクな小花柄にマッチ。足元はスニーカーで抜け感を。デニムジャケット¥32000/ボウルズ(ハイク) 
  • "きれいな顔”をした一枚でインパクトのあるスカートとの合わせも上品に着地。ジャストサイズを選んで女らしく着こなして。ジージャン¥42000/サンスペル 表参道(サンスペル)
  • 女性らしいラインを強調するニットワンピースを、ジージャンでカジュアルダウン。カーディガン感覚でさらりと肩かけして、エフォートレスな雰囲気を楽しんで。ジージャン¥15000/ゲストリスト(ヘルシーデニム) 
  • 比較的ラフなコーディネートでも大丈夫な日は、デニムジャケットをはおって〝ゆる華通勤〟を。ベーシックなボーダートップス&センタープレスパンツのスタイルも、デニムブルーでこなれ感のあるムードに。ジージャン¥32000/ボウルズ(ハイク)
  • カジュアルなオーバーサイズのジージャンは、アウターとして脱ぎ着すれば平日でも。オフィス仕様のきれいめスタイルに羽織って、高感度なMIXコーディネートに。会社ではジーシャンを脱いで、華やかなブラウスを主役に。ブルーパンプスで足元に爽やかさを効かせれば、仕事ができるクールビューティーなムードにもひと役。
  • デニムジャケットのストンとしたシルエットが、プリーツスカートの甘さを中和。スカートの雰囲気を損なうことなく、絶妙なカジュアル感をプラスします。着やせ効果も期待できる。ジージャン¥32000/ボウルズ(ハイク)
  • ベージュ系シャツ&スカートの淡色トーンにホワイトデニムを羽織れば、高感度かつ洗練されたスタイルを約束。ジージャン(襟の取り外し可能)¥49000/アースワークス(ベイシーク)
  • 初夏まで着れるアウター&ジャケットをいつものコーデに追加しよう

  • 今から初夏まで着れるアウター&ジャケットを特集してきましたが、いかがでしたでしょうか?
    選び方はもちろんこと、着こなし次第で色々なコーディネートが楽しめる所がアウター&ジャケットの魅力。ぜひ、これからの通勤コーデの参考にしてみてくださいね。
    • 【2019春夏】季節の変わり目にぴったり!おしゃれな最旬アウター10選

      まとめ

      【2019春夏】季節の変わり目にぴったり!おしゃれな最旬アウター10選

      春から夏にかけての季節の変わり目に欠かせないアウター。特に朝晩で気温差がある今の時期は、薄手アウターを持っておけば軽い防寒にぴったりです。アウターは、毎日着るアイテムだからこそ、今年らしいものに更新するだけで旬なスタイルに早変わり。今回は、今年大注目の春夏アウターである薄手ブルゾンと、マウンテンパーカをご紹介します。どちらもカジュアルなアイテムなので、取り入れるのが難しいと思われるかもしれませんが、素材やデザインを意識するだけでコーデイネートの幅がグッと広がりますよ!さぁ、2019年春夏大注目のアウターをチェックして最旬コーデにアップデートしましょう。

      3日前

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