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【SAKAMOTO DAYS】「週刊少年ジャンプ」で大人気連載中の漫画『SAKAMOTO DAYS』の大型原作展「SAKAMOTO DAYS展」を開催!

【SAKAMOTO DAYS】「週刊少年ジャンプ」で大人気連載中の漫画『SAKAMOTO DAYS』の大型原作展「SAKAMOTO DAYS展」を開催!

「週刊少年ジャンプ」で大人気連載中の漫画『SAKAMOTO DAYS』の大型原作展「SAKAMOTO DAYS展」を9月6日まで東京ドームシティGallery AaMo(ギャラリー アーモ)で開催します! 170点以上の完成原稿と90点以上の直筆創作資料を展示するほか、鈴木祐斗先生が描きおろしたコミックス28巻のカバーイラストを展覧会開催に合わせて初公開! また、東京での開催に続いて名古屋会場の会期・会場が決定。10月3日~11月23日にテレピアホールで開催します。

『SAKAMOTO DAYS』の大型原作展「SAKAMOTO DAYS 展」が開催

ⓒ鈴木祐斗/集英社 

170点以上の完成原稿と90点以上の直筆創作資料を展示!

2020年の連載開始当初から圧倒的な画力と魅力あふれるキャラクター、コメディも交えた絶妙なストーリー構成で人気を博す『SAKAMOTO DAYS』。本展では、カラーイラストを含む170点以上の完成原稿展示に加え、本展覧会初公開となる秘蔵資料を含む直筆創作資料90点以上を公開します。作者・鈴木祐斗氏の激しくも美しいイラストを基軸に、展示造作や空間構成をダイナミックに展開。なお、一部のコーナーを除いて展示エリアは写真撮影可能です!

ZONE1 坂本商店、営業中
殺し屋たちにジャックされた坂本商店が出現!  商店内の商品パッケージやPOPなどがキャラクター紹介に。日常と非日常が交錯する空間で『SAKAMOTO DAYS』の物語のはじまりを楽しめます。

ZONE 1 坂本商店、営業中

展示エリア(ZONE1) ⓒ鈴木祐斗/集英社 

ZONE2 破壊、最前線
“殺連の亡霊” 篁が切断した赤いタワーの周りに、卓越した画力で描かれた無数の線画が舞う!  坂本商店・殺連・×一派の三つ巴のバトルが展開していく物語を追いながら、完成原稿や創作資料を展示します。スタイリッシュな構図、躍動するアクション、緻密に刻まれる“一線”…。圧倒的画力を間近で堪能できるチャンス!

フォトスポット
日本最高峰の殺し屋養成機関「Japan Clear Creation(JCC)」時代、最強と謳われていた坂本太郎、南雲与市、赤尾リオンの3人と写真が撮れるフォトスポットが登場します。背景は、3人の躍動感が伝わる線画で構成。原作展ならではのオリジナルな空間でぜひ撮影を!

  • ZONE 2 破壊、最前線

    展示エリア(ZONE2) ⓒ鈴木祐斗/集英社 

  • 坂本太郎、南雲与市 、赤尾リ オンの3人と写真が撮れるフォトスポット

    展示エリア(フォトスポット)  ⓒ鈴木祐斗/集英社 

ZONE3 殺しの芸術痕 

殺し屋たちの激闘の衝撃が額縁を突き破る!  勢羽兄弟vs大佛、南雲vs楽、シンvsハルマなど「世紀の殺し屋展」で繰り広げられた戦いの数々を、その衝撃と余韻そのままに展示します。さらに作画工程の解説や、ラフやペン入れ線画などの貴重な資料を通じて創作の核心に迫る展示も! 珠玉の原稿が完成するまでの試行錯誤の“痕”に注目ください。

ZONE 3 殺しの芸術痕

展示エリア(ZONE3)  ⓒ鈴木祐斗/集英社 

ZONE4 決意のトリガー 

過去と因縁が現在に連なり、新たな局面へ向かうストーリーを、完成原稿やペン入れ線画を通して追体験できるゾーンです。各バトルや場面を想起させる多様な空間演出の中で、物語が大きく動く瞬間を体感しながら、殺し屋たちの葛藤と決断の行方をぜひその目で確かめてみて。

ZONE 4 決意のトリガー

展示エリア(ZONE4) ⓒ鈴木祐斗/集英社 

ZONE5 決戦前夜 

信念と殺意が交錯し、生死を懸けた激突が激しくなっていく! このゾーンでは相対する殺し屋たちによる死闘の“瞬間”を迫力あるスケールで展示。一枚の絵に刻み込まれた熱量を体感できる特別な空間です!

ZONE 5 決戦前夜

展示エリア(ZONE5) ⓒ鈴木祐斗/集英社 

ZONE6 “今日”の礎
登場人物たちの言葉に焦点を当てたゾーンです。それぞれの言葉に触れながら、彼らが思い描く“日常”へと向かう生き様を感じることが!

ZONE7 彩りある日々
「週刊少年ジャンプ」の表紙や巻頭カラー、コミックスカバーなど、作品の世界を彩ってきたカラーイラストの数々と、線画やラフを多数展示。さらに、鈴木先生の愛用品や仕事場風景も特別に公開! 原稿に刻まれる一線に宿る表現の力と創作へのこだわりに迫ります。

コミックス28巻カバーイラスト解禁!
これまで描かれてきた作者渾身のコミックスカバーイラストを1巻から最新巻まで、創作資料とともに一挙展示。その一つとして、来月8月4日(火)発売予定のコミックス28巻カバーイラストを本展覧会で先行展示します!  武器を振り下ろす躍動感ある四ツ村周が描かれていて必見。

  • ZONE 7 彩りある日々

    展示エリア(ZONE7-①)  ⓒ鈴木祐斗/集英社 

  • コミックス28巻カバーイラスト解禁

    展示エリア(ZONE7-②)  ⓒ鈴木祐斗/集英社 

展覧会オリジナルグッズも盛りだくさん!

  • 「SAKAMOTO DAYS展」公式図録

    「SAKAMOTO DAYS展」公式図録 ¥2530 ©鈴木祐斗/集英社

  • アナログ線画複製原稿&デジタル原稿プリント 坂本太郎VS有月憬

    アナログ線画複製原稿&デジタル原稿プリント 坂本太郎VS有月憬 ¥2200 ©鈴木祐斗/集英社

  • シンのジップジャケット(アクリルバッジ付き)フリーサイズ

    シンのジップジャケット(アクリルバッジ付き)フリーサイズ ¥16500 ©鈴木祐斗/集英社

本展覧会の開催を記念したオリジナルグッズ計103点、公式図録1点を展覧会公式ショップで販売します。

※画像は全てイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。 

※各商品には購入個数制限があります。 

※詳しいグッズ情報は展覧会公式サイトをご確認ください。

◆チケット料金

入場チケット 一般¥2000 中学・高校生¥1500 小学生¥900

グッズ付入場チケット※数量限定 一律¥4200 

※全日日時指定制(各入場回に残数があれば当日まで販売) 

※ 「グッズ付入場チケット」は共通(一律)料金のため、高校生以下の方の割引料金設定はありません。 

※ 本展覧会は小学生以上のお客様からチケットが必要です。 

※ チケットをお持ちの18歳以上の保護者1名につき、未就学児1名まで無料同伴入場することができます。 

※ 障がい者手帳とチケットをお持ちのお客様1名を介助するために、18歳以上の方1名が介助者として無料同伴入場することができます。 

※ 無料同伴入場された場合、来場者特典のお渡しやグッズの購入ができません。あらかじめご了承ください。

◆チケット販売スケジュール 

【前期日程:7月17日~8月16日】 

前期一般販売(先着順) 

対象日程:7月17日~8月16日 

販売場所 イープラスHP、イープラスアプリ、ファミリーマート店頭のマルチコピー機 

販売期間 各入場回入場開始時間の1分前まで 

※すでに完売している入場回もあります。 

 

【後期日程:8月17日~9月6日】 

後期一般販売(先着順) 

対象日程:8月17日~9月6日

販売場所 イープラスHP、イープラスアプリ、ファミリーマート店頭のマルチコピー機 

販売期間 7月25日10:00 ~ 各入場回入場開始時間の1分前まで

◆東京会場 開催概要 

展覧会名:SAKAMOTO DAYS展 

会期:2026年7月17日〜9月6日 ※会期中無休 

会場:東京ドームシティ Gallery AaMo 

開場時間:10:00~19:00(最終入場18:30)

 

東京ドームシティでは、「SAKAMOTO DAYS展」開催記念コラボメニューも展開! 

東京ドームシティ内の対象7店舗にてコラボメニューを販売します。各店舗でそれぞれのキャラクターをイメージしたメニューが登場! 対象のメニューを1品注文ごとにオリジナルコースター(全7種)をランダムで1枚プレゼントします。 

販売期間:2026年7月17日~9月6日

実施店舗:7店舗 ※東京ドームシティ内の一部の参加店舗のみでの実施となります。

※ 店舗により営業時間が異なります。ご来店前に東京ドームシティ公式サイト内各店舗情報ページをご確認ください。 

※ 「SAKAMOTO DAYS展」の入場チケットをお持ちでない方も購入できます。また入場チケットの提示は不要です。 

※ 本施策に関する情報は予告なく変更になる場合があります。最新情報、注意事項を東京ドームシティ公式サイト内特設ページにて必ずご確認のうえ、各店舗へご来店ください。

◆今秋巡回する名古屋会場の会期・会場が決定! 

会 期 2026年10月3日~11月23日  ※会期中無休 

会 場:テレピアホール 

※ 東京会場と巡回各会場では一部の内容が異なる場合があります。 

※ 巡回会場に関するお問い合わせは現在受け付けておりません。詳細情報発表までお待ちください。 

※ 編集部、会場、その他関係各所へのお問い合わせはご遠慮ください。

殺し屋たちのヒリヒリとするバトルや激闘の中の一撃に潜む鮮烈さ、過去の幾重にも連なる因縁から生まれる重厚なストーリーを、全身で体感できる空間となっています。殺し屋たちが各々の武器で振るう覚悟の“一線”と、鈴木氏がペン先から繰り出す苦闘の末の“一線”による「破壊と創造」を、本展でぜひお楽しみください。

SAKAMOTO DAYS展 

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