サングラスは気まずいけれど…屋外撮影OLを救った「JINS」の調光グラス

撮影の立ち合いなど屋外での業務が多い私。
5月からの強い日差しは防ぎたいけれど、仕事中にサングラスをかけるのは少し気まずい…と感じることもありました。
そんな悩みを一気に解消してくれたのが、JINSの調光レンズ(Photochromic)搭載モデルです。周囲の紫外線量に合わせてレンズの色が自動で変わるこのメガネが、今や私のオンオフに欠かせない相棒になっています
日傘がさせない「混雑した通勤の道」や「ロケ現場」でこそ威力を発揮

このメガネの最大のメリットは、かけたり外したり煩わしさなく「ずっと両手が自由になる」こと。
◾️屋外撮影: カメラや資料で手が塞がっていても、かけっぱなしで目を保護できます。
◾️通勤: 日傘を差すのが難しい混雑した駅までの道や、日傘を差すほどではない一瞬の日差しに、UVケアが可能。
「日傘はさせない、、でも眩しい」という働く女性の「あるある」をスマートに解決してくれます 。
【コスパの裏技】追加料金なし。1万円で「調光」が手に入る!

通常、JINSで調光レンズに変更するには、好きなフレーム代にプラス5,500円(税込)がかかりますが、
【26SS SUNGLASSES Photochromic】は、最初から調光レンズがセットで1万円(税込10,900)ポッキリ!
実は、別のフレームにプラス料金で調光をつけようとしていたところ、
「5月からの新商品がコスパ最高でおすすめです」と店員さんが教えてくれました!
ほとんどの眼鏡が眼鏡本体だけで1万円前後することを考えると、高機能レンズが実質無料でついてくるようなもの。この驚きの価格設定は、まさに知らなきゃ損な情報です 。
UV対策ばっちりな「サングラス」と理知的な「眼鏡」と二刀流
屋外ではUV対策ばっちりなサングラスに、室内や日陰ではクリアなレンズで理知的な印象に。同じレンズであっても異なる印象を楽しめます✨
私は特に、レンズが中間くらいに色づいて目が少し透けて見える程度の状態が、こなれ感があって好みです。

付属のケースも非常に薄く、小さなバッグにもすっぽり収まるサイズ感なのが嬉しいポイント 。
まとめ:今年の夏は、賢く「目」のUV対策を

これからの季節、ますます活躍すること間違いなしの逸品です。
体用のUVケアには〈【イソップ】屋外撮影の日も頼れる!30代OLの愛用UVケア〉目にはこのJINSを。
万全の体制で夏を楽しみましょう!













































