【気温25℃コーデ】肌寒いときに頼れる!“初夏の+1、羽織りもの&巻き物コーデ”25選

2019-05-27 15:00
  • 連日の暑さで気分はすっかり夏モード、半袖や薄手のシャツ・ブラウス1枚で過ごすことが多くなってきた方も多いのでは? それでも、夜になると気温も下がって肌寒くなるし、お天気が崩れると羽織るアイテムが欲しい…なんてときも。そんな今の季節に頼れるのは、さっと羽織れる軽アウターや取り入れ簡単のストールやスカーフ。そこで、室内や室外、1日の時間に合わせて温度調節できる便利なコーディネートをまとめました! もちろんおしゃれ度満足できる着こなしばかりです。

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  • 1.【スカーフ&ストール】取り入れ自在でしゃれ感も肌寒い…の予防にも!

  • 夕方から涼しくなってコンパクトなニット1枚じゃ心もとない。そんなときは首元にアクセントカラーとなるスカーフをひと巻き。コンパクトに巻いたさりげなさが素敵。スカーフ¥16000/フラッパーズ(マニプリ) →元記事はこちらから>
  • 鮮やかなピンクのカーディガンがひときわ華やぐスカーフづかい。首にひと巻きして正面で結んで垂らすだけ。カラフルな柄を目立たせれば寒さ対策にも、アフター6のイメチェンにもひと役。スカーフ¥16000/フラッパーズ(マニプリ) →元記事はこちらから>
  • 水色のスカーフを細く折りたたんだら首に巻いてタイ結び。コンパクトながら首元がしっかりカバーされて寒さ対策として有効。スカーフ初心者でもトライしやすいさりげないサイズをぜひチェック。スカーフ¥8800/フラッパーズ(マニプリ) →元記事はこちらから>
  • 万能な白ストールを持っていれば、どんな気温にも対応。急に肌寒くなってゾクゾク…なんてときにも慌てない。ストール¥27000/ビームス ハウス 丸の内(ファリエロ サルティ) →元記事はこちらから>
  • ボーダートップス×プリーツスカートの好感度カジュアルには、スカーフ合わせで気温対策。ブルー系スカーフをちょこんと結んでマリン風に仕上げて。スカーフ¥7800/フラッパーズ(マニプリ) →元記事はこちらから>
  • 通勤にも休日にも万能に使える濃い色セットアップ。ダークカラーの面積が多い分、取り入れる小物で可愛げを足したい。ピンクのスカーフなら顔周りに華やぎを足せてちょうどいい。スカーフ¥16000/フラッパーズ(マニプリ) →元記事はこちらから>
  • ベージュのきちんとワンピースにアクセントを添えるのは幾何学模様が目を引くスカーフ。陽の高いうちはスカーフなし、陽が落ちたらスカーフを巻けばアフター6のイメチェンにも。首に一度巻いて片側だけの蝶結びに。スカーフ¥18000/フラッパーズ(マニプリ) →元記事はこちらから>
  • チアフルなイエローとフレッシュなホワイトで好感度通勤スタイル。トップスになじむ同色のスカーフを合わせたら華やかさも上々で、肌寒さ対策なんて思われない顔映えスタイルに。スカーフ¥8800/フラッパーズ(マニプリ)→元記事はこちらから>
  • 休日のしゃれ感コーデにぜひ試したい、コットンとシルク、素材違いのスカーフを2枚使ったテク。スカーフを編み込むことで表情豊かに。夕方、スカーフを巻くことを考えて、シンプルなコーデに。ピンクストール¥18000/フラッパーズ(マニプリ) ブルースカーフ¥9000/アマン(altea) →元記事はこちらから>
  • ストールを三角に折り、片肩で結ぶだけ。服の印象も一気にチェンジ。胸もとが広めに開いたトップスの日に試してみたい巻き方。ストール¥23000/アマン(altea) →元記事はこちらから>
  • 2.【軽アウター】さっと羽織って温度調節! 頼れる一枚を手に入れたい

  • アウター代わりにシャツワンピースを羽織って。トレンドのバンドカラーで、さりげなく入ったストライプがコクのあるオレンジを軽やかに。共布ベルトつき。¥21000/ステュディオス ウィメンズ新宿店(ステュディオス)  →元記事はこちらから>
  • 一枚でも、軽い羽織りとしてもこの時期活躍するのがシャツ。ブラウン系のストライプなら今季らしさも文句なく、しゃれ感も大満足。シャツ特有のかしこまった感じがなく、顔まわりがシャープに見えるVカラーならTシャツとのバランスも新鮮にキマる。シャツ¥16000/イネド →元記事はこちらから>
  • ジャケット代わりに羽織ったサファリシャツ。一枚はもちろん、ベルトつきではおりものとしても使える優れもの。“本気”のサファリになりすぎないように、カーキより黒をチョイスして。¥14000/エメル リファインズ ルミネ新宿店(エメル リファインズ) →元記事はこちらから>
  • 眩しいほどの白ワンピ。夕方になって気温が下がったら、艶やか素材が目を引く薄手のマウンテンパーカをオン。日中の甘いワンピスタイルとはまた雰囲気が変わって、新鮮な着こなしに。マウンテンパーカ¥36000/ティッカ →元記事はこちらから>
  • テラコッタ調のブルゾンは抜け感のあるビッグサイズが今どき。肌寒さを感じたらさっと羽織るだけでサマになる。全身ワントーンで取り入れれば、こなれた雰囲気が簡単。ブルゾン¥16000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店(ビューティ&ユース) →元記事はこちらから>
  • 顔まわりをぱっと明るく照らしてくれる、クリーンなホワイト。軽やかな一着は羽織っても重たくならず軽やかさをキープ。うっすらインナーが見えるさりげない透け感も女っぽい。アウター¥29000/ロートレアモン →元記事はこちらから>
  • スポーティなデザインが多い今季のブルゾンの中で、アイボリーやギャザーの入ったフェミニンデザインを発見。甘めのコーデにも通勤服にも合わせやすいから、平日にも積極的に活用したい! ブルゾン¥26000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) →元記事はこちらから>
  • エッジの効いたパープルのブルゾンは休日の温度調節アイテムに最適! 足元にもパープルのライン入りスニーカーをリンクさせたらモードなカジュアルコーデが完成。ブルゾン¥13800/アダム エ ロペ(コールドブレーカー) →元記事はこちらから>
  • 微光沢とシボ感のある、ポリエステルの軽量タフタ素材アウター。裏地がない軽やかな着心地で、長さのある丈感ながらも気軽にさらっと羽織れる。ちょっぴりワークなテイストも今どき。アウター¥29000/アダム エ ロペ →元記事はこちらから>
  • ビッグシルエットのかぶりタイプはいつものワンピースにオンするだけで今年らしいしゃれ感が手に入る。パープル、グレー、黒の絶妙なトリコロールカラーが大人の可愛げに有効! アウター¥57000/アマン(アンスクリア) →元記事はこちらから>
  • 袖を通すのはもちろん、肩にかけても、手に持っていても。カジュアルスタイルがサマになるジージャン。昼間は手に持って、夕方になったらさっと羽織って。ほどよい色落ちが白×シャーベットブルーの爽やか配色とも好バランス。ジージャン¥15000/ゲストリスト(ヘルシーデニム) →元記事はこちらから>
  • 今年大注目のホワイトデニムにはやっぱりホワイトデニムのジージャンを合わせたい!そのクリーンな存在感があればセットアップ感覚でデニム×デニムも意外と簡単。上下ゆるっとのバランスも今っぽく。ジージャン¥26800/ショールーム セッション(サージ) →元記事はこちらから>
  • 花柄ワンピのフェミニンな雰囲気にマッチするホワイトジージャン。羽織っても軽やかな印象をキープするので、「寒さ対策はしたい。けど重たい印象には見せたくない」そんな願いを叶えてくれるはず。デニムジャケット¥32000/ボウルズ(ハイク)  →元記事はこちらから>
  • マキシスカートやワイドパンツなど、ボリュームボトムの日に投入したいのが短め丈ジージャン。肩が落ちるシルエットと太めの袖が今どき! ジージャン¥49000/アマン(アトリエ ノティファイ) →元記事はこちらから>
  • ノンウォッシュのインディゴジージャンはジャケットのような端正な佇まいで、大人の女性のカジュアルスタイルに最適。どんなボトムとも合わせやすいボックスシルエットも頼れる。ジージャン¥42000/サンスペル 表参道(サンスペル) →元記事はこちらから>">→元記事はこちらから>
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