紙に書く機会が減ったからこそ、日々使う文房具にこだわりたいもの。そんなBAILA編集部のエディターが愛用している文房具は?それぞれのこだわりや好きが詰まったアイテムを一挙にご紹介します!
CONTENTS
「銀座・伊東屋」で購入したレターセット(編集長ギリコ)
季節のイラストを添えれば、贈る気持ちが倍増!

「文房具をよく購入するのは銀座にある伊東屋さん。輸入もののデザインが素敵なレターセットやカードが種類豊富にあり、どれにしようかなと選んでる時間も楽しいお店です。仕事でお世話になった方や会社様へのお手紙やカードは季節感のあるものや封を開いたとき華やいだ気分になっていただけるようなお花の柄のものを選ぶことが多いです。ネットでのやりとりが主流である今、あえて切手を貼って郵便でお送りすることで、より感謝の気持ちをお伝えできればと思っています。」(編集長ギリコ)
「Quo Vadis」の手帳(編集長小泉)
柔らかいレザーと高級感のあるペーパーが日常を格上げ


「入社以来、長年愛用しているクオバディスの手帳。レザーのカバーを購入してから、毎年レフィルを買い替えて使っています。レフィルはホワイトとアイボリーの紙、日本語と英語から選べるので、自分好みにカスタマイズできるのも嬉しいところ。サイズ展開も豊富で、最近は小さめのバッグに合わせたサイズを愛用しています」(編集長小泉)
「HIGHTIDE」の手帳(編集ピロイ)
お気に入りの手帳にはべあらを大胆に♡


「一週間の予定が一目で把握できるので、ウィークリーページを日々活用中。空いたスペースにすぐにメモが取れるところが好きで、スケジュールはいつも紙で管理して持ち歩いています。BAILA公式ぬいぐるみ、べあらのステッカーは、いちばん目に入るカバーの中心に♡」(編集ピロイ)
「MERGE」のペンホルダー(編集モトコ)
大容量なのに可愛い!置くだけでデスクがにぎやかに

「韓国・ソウルのブランド『MERGE』の代表的なアイテム、Bubble Mug。可愛くて容量の大きいペン立てをなかなか見つけられなかったときに出会い、ひと目ぼれして買いました! ぷくぷくとしたボリューム感と発色のよさがデスクをにぎやかにしてくれます。マチがしっかりあり、はさみやホッチキスまで入るので実用性も申し分なし◎」(編集モトコ)
マークジェイコブスのボールペン(編集ぴら)
ファッション小物の感覚で使えるボールペン♡

「ニューヨークにある、MARC JACOBSが運営する書店『BOOKMARC』で購入したボールペン。ブランドならではのビビッドな色使いやデザインが印象的。特にリップ型のペンは、ペンケースやバッグに忍ばせておくと洒落感が急上昇します◎」(編集ぴら)
たまごっちグッズ(編集ぶん)
お気に入りのキャラグッズは会話の糸口にも♡

「たまごっちのアイテムを見たらつい買ってしまうほど、自他ともに認めるたまごっちラバーなのですが、仕事中にキャラものの付箋を使うと、自分の好きなものや性格を相手に知ってもらえてコミュニケーションツールになるところが気に入っています。もちろん、デスクにあるとテンション上がるところもお気に入り◎」(編集ぶん)
「Rollbarn」のポケット付メモL用 下敷き(編集U)
1枚でQOLに革命が! 忙しい日々に手放せないワンコインの名品

「取材時に立ったままでもメモできるので表紙が硬いロルバーンを何冊も使っていますが、急いで書こうとするあまり筆圧が強くなり、裏に響いてしまうことがしばしば。この下敷きを使えばそんな悩みも一瞬で解決!下敷き以外にも定規や栞として使えるほかに、ペンホルダーつきでバッグの中でペンが行方不明になることもなくなり、手放せない存在です」(編集U)
京都市京セラ美術館で購入したペンケース(編集S)
旅先での購入品には、思い出を重ねて♡

「京都へ会社の同期と旅行に行った際に、京都市京セラ美術館で購入したペンケース。京都らしい上品なデザインと、ペンケースを見るたびに楽しかった旅を思い出せるところがお気に入り。同期とおそろいなので、仕事中も気分が上がります!撮影時のカンバセーション小物としても優秀♡ 」(編集S)
「MOLESKINE」のクラシック ウィークリープランナー(編集K)
高級感漂う手帳は、仕事のモチベがぐんとUP!

「学生の頃はスケジュール管理は圧倒的にデジタル派でしたが、社会人になって手帳にメモを取っている方が素敵だと感じたのをきっかけに、思いきってモレスキンを手に。高級感のあるカバーは、目に入るたびに仕事のモチベーションを上げてくれます! 来年度の手帳はどんなものにしようか、今の時期からワクワクしています」(編集K)





















































