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【タイドラマ美男子まとめ】韓流だけじゃない!タイのイケメン俳優をまとめてチェック♡ 

今世界中で大ブームを巻き起こしている「タイドラマ」。キャストがみんなイケメン揃いというところも人気理由の一つ。タイドラマにアツいエンタメ系ライターが、独断と偏見で、各人気作品からイチオシの俳優をピックアップ!

目次

  1. ■『2gether』のブライト(Bright/Vachirawit Chivaaree)
  2. ■『TharnType/ターン×タイプ』のミュー(Mew/Suppasit Jongcheveevat)
  3. ■『TharnType2 -7Years of Love-』のガルフ(Gulf/Kanawut Traipipattanapong)
  4. ■『Until We Meet Again ~運命の赤い糸~』のオーム(Ohm/Thitiwat Ritprasert)
  5. ■『SOTUS/ソータス』のクリス(Krist/Perawat Sangpotirat)
  6. ■『He’s Coming To Me~清明節、彼は僕のお墓の隣にやって来た』のシントー(Singto/Prachaya Ruangroj)
  7. ■『Theory of Love/セオリー・オブ・ラブ』のガン(Gun/Atthaphan Phunsawat)
  8. ■『Manner of Death/マナー・オブ・デス』のトゥン(Tul/Pakorn Thanasrivanitchai)
  9. ■『Together with me The Series』のマックス(Max/Nattapol Diloknawarit)
  10. ■『Dark Blue Kiss~僕のキスは君だけに~』のニュー(New/New Thitipoom)
  11. ■『I’m Tee, Me Too/アイム・ティー、ミー・トゥー』のテイ(Tay/Tawan Vihokratana)
  12. ■『My Engineer~華麗なる工学部~』のパース(Perth/Perth Nakhun Screaigh)
  13. ■『ラブ・バイ・チャンス/Love By Chance』のセイント(Saint/Suppapong Udomkaewkanjana)
  14. ■『ラブ・バイ・チャンス2/A Chance To Love』のミーン(Mean/Phiravich Attachitsataporn)
  15. ■『Lovely Writer The Series』のカオ(Kao/Kao Noppakao Dechaphatthanakun)
  16. ■『WHY R U?』のファイター(Zee/Pruk Panich)

※掲載情報は元記事公開時点のものになります。元記事へは画像からリンクを。

■『2gether』のブライト(Bright/Vachirawit Chivaaree)

タイの人気俳優ブライト(Bright Vachiawit Chivaaree)

提供:コンテンツセブン/©GMMTV COMPANY LIMITED, All rights reserved.

『2gether』で、隙のない美しい造形美がたまらないサラワットを演じたのは“Bright”(愛称:ブライト/本名:ワチラウィット・チワアリー)。

1997年12月27日生まれ。183cm。2013年に『Strawberry Krubcake』で芸能界デビュー。下積み時代を過ごし、2020年のドラマ『2gether』で大ブレイク。動物保護にも熱心で、積極的に動物保護団体などに寄付活動を行っている。中でも2020年には自身がプロデュースするブランド『Astro』を立ち上げ、収益の一部を動物や環境保護に取り組む団体に寄付するなどの人格者。今年の夏以降にタイで放送予定の『花より男子』のタイ版となる『F4 Thailand/Boys Over Flowers』に出演。

タイ人気BLドラマ「2gether」のパッケージ画像

提供:コンテンツセブン/©GMMTV COMPANY LIMITED, All rights reserved.

【作品情報】
『2gether』
Rakuten TV公式サイト
『2gether』日本公式サイト
原題:2gether The Series(放送:GMM 2020.2.21~)
監督:ウィーラチット・トーンジラー「Senior Secret Love:Puppy Honey2(原題)」「Kiss Me Again」
原作:JittiRain 小説『僕らは一緒だから(2gether)』
出演:メータウィン・オーパッイアムカジョーン(ウィン)、ワチラウィット・チワアリー(ブライト)、サッタブット・レーディキー(ドレーク)、タナットサラン・サムトーンライ(フランク)、シナラット・シリポンシャワリット(マイク)、ジラキット・クーアリヤクン(トップタップ)、シワコーン・レトゥチョー(ガイ)、コラウィット・ブーンスィ(ガン)、チョンナカン・アーポンスティナン(ガンスマイル)、プルーム・ポンピサーン、タナワット・ラタナキトパイサン(カオタン)、チャヤコーン・ジュタマット(ジェージェー)
©GMMTV

■『TharnType/ターン×タイプ』のミュー(Mew/Suppasit Jongcheveevat)

ミュー(Mew/Suppasit Jongcheveevat)

Me Mind Y Co., Ltd. ©all rights reserved.

『TharnType/ターン×タイプ』で優しくて包容力のある理想の彼氏ターンを演じたのは“Mew”(愛称:ミュー/本名:スパシット・ジョンチーウィワット)。

1991年2月21日生まれ。182cm。2017年に俳優としてのキャリアをスタート。自身の事務所を設立し、CEOも務める。歌手としても活躍し、楽曲ごとにまったく違う色を見せてくれるMVも制作。タイの国民的シンガーソングライター、STAMPとも親交があり、彼が日本語で歌う『it takes two』のMVにゲスト出演し、話題となりました。
現在は自身が監修を務める『AQUARIUM MAN』を制作中。
※元記事公開時点の情報です。

大嫌いなアイツが最愛の恋人に…。 “ケンカップル”を描いた究極のラブストーリー『Tharn type/ターン×タイプ』

Me Mind Y Co., Ltd. ©all rights reserved.

【作品情報】
『TharnType/ターン×タイプ』
Rakuten TV、Amazonプライム・ビデオなどでも配信中
原題:『TharnType The Series』
監督:バンティット・シンタナパーラディー
脚本:オーラワン・ウィチャヤワナクン
原作:『TharnType Story』
出演:ターン役:スパシット・ジョンチーウィーワット(ミュー)、タイプ役:カナーウット・トライピパッタナポン(ガルフ)、テクノー(ノー)役:スティナット・ウントラクーン(マイルド)、ロン役:キッティパット・ケーオチャルーン(カーオナー)、タム役:ナタット・クナーコンキアット(ハイター)、ター役:パリンヤー・アンサナン(コックリアン)

■『TharnType2 -7Years of Love-』のガルフ(Gulf/Kanawut Traipipattanapong)

タイの人気俳優ガルフ(Gulf/Kanawut Traipipattanapong

提供:コンテンツセブン ©Me Mind Y Co.,Ltd.& Triple Eight Entertainment Co.,Ltd. ©all rights reserved.

『TharnType/ターン×タイプ』と『TharnType2 -7Years of Love-』で、喧嘩っ早く、口も悪いですが、思慮深い面もあり、両親を大切にしているタイプを演じたのは、“Gulf”。(愛称:ガルフ/本名:カナーウット・トライピパッタナポン)。

1997年12月4日生まれ。185cm。『TharnType/ターン×タイプ』が初主演作&デビュー作となり、大ブレイクを果たしました。2020年に参加した『Boyfriends』のMVはYouTubeで見ることができます。俳優のWARと共に、パステルカラーの可愛らしい世界観で、彼のラップと歌声、そしてキュートなダンスを楽しむことができるのでチェックしてみてくださいね。

『Tharn Type2 -7Years of Love-』のメインビジュアル

提供:コンテンツセブン ©Me Mind Y Co.,Ltd.& Triple Eight Entertainment Co.,Ltd. ©all rights reserved.

【作品情報】
「TharnType2 -7Years of Love-」
Rakuten TV他で配信中
原題:TharnType The Series Season2 7 Years of Love
話数:全12話(各話約60分)
監督:Pique Passawut
原作:MAME 小説『TharnType Story – Special』
©Me Mind Y Co.,Ltd.& Triple Eight Entertainment Co.,Ltd. ©all rights reserved.
出演:スパシット・ジョンチーウィーワット(ミュー)、カナーウット・トライピパッタナポン(ガルフ)、チャローンラット・ノープサムローン(ファースト)、パチャラ・スアンシー(ジャー)、ナパット・シーナークルアン(ボート)、パット・プラユーンウィワット(ジェーム)、サルンサトーン・タナワットチャラワット(ハイ)、タナトーン・セーナーンカニコーン(タイトゥン)、スティナット・ウントラクーン(マイルド)、タナーユット・ターグーンウッタヤー(トン)、ペットパイリン・ジットジャルーン(ネーム)、ベッキー・アームストロング(ベッキー)
提供:コンテンツセブン

■『Until We Meet Again ~運命の赤い糸~』のオーム(Ohm/Thitiwat Ritprasert)

タイの人気俳優オーム( Ohm/Thitiwat Ritprasert )

©Studio Wabi Sabi. All rights reserved.

『Until We Meet Again ~運命の赤い糸~』では、クールでありながら、愛するパームに見せた甘い愛情表現に卒倒しそうになった人も多いはず! そんなディーンを演じたのは、“Ohm”(愛称:オーム/本名:ティティワット・リットプラスート)。

1997年3月26日生まれ。186cm。2017年に『Lying Heart』で俳優デビューを果たしました。2021年は『Until We Meet Again~運命の赤い糸~』でサブカップルだったウィンとティームの物語を描く『Between us』や『Buang bai ban』に出演しています。

『Until We Meet Again ~運命の赤い糸~』メインビジュアル

©Studio Wabi Sabi. All rights reserved.

【作品情報】
「Until We Meet Again ~運命の赤い糸~」
Rakuten TV、Amazonプライム・ビデオなどでも配信中
原題:『Until We Meet Again』
監督:シワット・サワットマニークン『ラブ・バイ・チャンス/Love By Chance』
脚本:シワット・サワットマニークン/カンヤーマート・ウィタヤピヤーノン
原作:『The Red Thread』
出演:ナタット・シリポントーン(パーム)、ティティワット・リットプラスート(ディーン)、カッサモンナット・ナームウィロート(イン)、ノッパカーオ・デーチャーパッタナクン(コーン)、ノッパナット・ガンタチャイ(ウィン)、ウォルート・チャワリットルティウォン(ティーム)

©Studio Wabi Sabi. All rights reserved.

■『SOTUS/ソータス』のクリス(Krist/Perawat Sangpotirat)

タイの人気俳優クリス (Krist/Perawat Sangpotirat)

©GMM TV CO., LTD. All right reserved.

驚くほど怖い先輩かと思いきや、可愛い一面が続々と出てくるギャップの鬼。『SOTUS/ソータス』のアーティット先輩を演じたのは“Krist”。(愛称:クリス/本名:ピーラワット・シェーンポーティラット)。

1995年10月18日生まれ。子役から活躍していて演技経験の多い彼は、音楽家の父がいる家に生まれ、様々な才能を持つ多彩な俳優さんです。実はこの作品の後にBL作品には出演しておらず、その理由は「Singto以外とBLカップルを演じたくないから」というすさまじくファンを歓喜に満ちあふれさせるもの。2020年に放送された『I’m tee,me too』ではSingtoだけでなく、本作で共演したNewやoffとも共演し話題となりました。

タイBLドラマ『SOTUS/ソータス』のメインビジュアル

©GMM TV CO., LTD. All right reserved.

【作品情報】
『SOTUS/ソータス』
全15話(タイ2016年)・ノーカット日本語字幕版
演出:パドゥン・サンジャーン
脚本:ビタースイート
出演:プラチャヤー・レァーンロード(シントー)/コングポップ、ピーラワット・シェーンポーティラット(クリス)/アーティット
©GMM TV CO., LTD. All right reserved.

■『He’s Coming To Me~清明節、彼は僕のお墓の隣にやって来た』のシントー(Singto/Prachaya Ruangroj)

タイの人気俳優シントー (Singto/Prachaya Ruangroj)

©GMMTV COMPANY LIMITED. All Rights Reserved. 提供:アジア・リパブリック13周年

『He’s Coming To Me~清明節、彼は僕のお墓の隣にやって来た』の“幽霊”という難しい役どころで、繊細な気持ちの揺れも見事に演じ切ったのは“Singto”(愛称:シントー/本名:プラチャヤー・レァーンロード)。

1994年7月28日生まれ。『SOTUS/ソータス』に出演し、ツンデレのアーティット先輩に想いを伝え続ける一途なコングポップを熱演し大ブレイク。2021年は、日本でもドラマ化された『西洋骨董洋菓子店』が原作となる主演ドラマ『Baker Boys』の放送が控えています。

『He’s Coming To Me~清明節、彼は僕のお墓の隣にやって来た』メインビジュアル

©GMMTV COMPANY LIMITED. All Rights Reserved. 提供:アジア・リパブリック13周年

【作品情報】
『He’s Coming To Me~清明節、彼は僕のお墓の隣にやって来た』
監督:Aof・ノファナック
出演:シントー・プラチャヤー、オーム・パワット、チモン・ワチラウィット、シング・ハリット
©GMMTV COMPANY LIMITED. All Rights Reserved. 提供:アジア・リパブリック13周年
CS衛星劇場 ドラマ特設ページ
●映像加工について

■『Theory of Love/セオリー・オブ・ラブ』のガン(Gun/Atthaphan Phunsawat)

タイの人気俳優ガン (Gun/Atthaphan Phunsawat)

©GMMTV Company Limited.

Theory of Love/セオリー・オブ・ラブ』で切なくも美しい涙の演技が印象的だったThirdを演じたのは、“Gun”(愛称:ガン/本名:アタパン・プーンサワット)。

1993年10月4日生まれ。Khaiを演じたOffとカップル役で共演した作品は数多く、“Off Gun”と呼ばれています。可愛らしく切ない一面がフィーチャーされた本作でしたが、『The Gifted』(2018年)では複数の人格に翻弄される狂気的な役を熱演。役柄のふり幅が大きいからこそ、今後どんなお芝居を見せてくれるのかさらに楽しみになる俳優さんです。

『Theory of Love/セオリー・オブ・ラブ』メインビジュアル

©GMMTV Company Limited.

【作品情報】
『Theory of Love/セオリー・オブ・ラブ』
監督:ナッタポン・モンコルサワット
出演:サード:アタパン・プーンサワット(ガン) 、カイ:ジュンポン・アドゥンキッティポーン(オフ)、トゥー:ナワット・プンポーティンガム(ホワイト)、ボーン:シナラット・シリポンシャワリット(マイク)

©GMMTV Company Limited.

■『Manner of Death/マナー・オブ・デス』のトゥン(Tul/Pakorn Thanasrivanitchai)

タイの人気俳優ガン (Gun/Atthaphan Phunsawat)

© WeTV

『Manner of Death/マナー・オブ・デス』で嘘と妥協を許さない、正義感の強いバンを演じたのは"Tul"(愛称:トゥン/本名パーコーン・タナシーワニットチャイ)。

1992年10月8日生まれ。目を奪う圧倒的な肉体美と、強さのなかに愛らしさが入り交じるビジュアルが魅力。テーンを演じたマックスとは、『Bad Romance』『Together with Me』『Together with Me:The Next Chapter』、そして本作で4度目のカップル役を演じています。すでにお互いの細部までわかり合っているからこその芝居は圧巻。『Together with Me』では二人の初々しい姿を見られるのでぜひそちらも見てみてくださいね。

『Manner of Death/マナー・オブ・デス 』メインビジュアル

© WeTV

【作品情報】
『Manner of Death/マナー・オブ・デス』
Rakuten TVとビデオマーケットにて配信中
監督:チューキアット・サックウィーラクン『ミウの歌~Love of Siam~』
原作:Sammon『Manner of Death』
出演:
バン役:パーコーン・タナシーワニットチャイ(トゥン/Tul)
テーン役:ナッタポン・ディロックナワリット(マックス/Max)
エム役:サポン・アッサワマンコーン(グレイト/Great)
ルンティワー役:ナットワラー・ウォンワーサナー(ミント/Mint)
ジェーンジラー役:チョンニカーン・ネーチュイ(メーコ/Meiko)
プード役:パタラ・エークセンクン(フェーイ/Foei)
オート役:ナッタポン・ピブーンタナキアット(エムディー/MD)
タット役:プーディス・ウィセーチット(プー/Bhu)
ソラウィット役:デートピシット・チャールコーンアピワット(パッター/Putter)
ポー役:スラパン・チャーオパークナム(エー/A)

© WeTV

■『Together with me The Series』のマックス(Max/Nattapol Diloknawarit)

マックス(Max/Nattapol Diloknawarit)

©TV THUNDER PUBLIC COMPANY LIMITED.

『Together with me The Series』で、責められても、避けられても、でも想いを消すことができず、まっすぐにノックを思い続けたコーン。彼を演じたのは、“Max”(愛称:マックス/本名:ナッタポン・ディロックナワリット)。

1994年6月9日生まれ。優しいまなざしで、くしゃっと笑う笑顔が魅力。ノックを演じたTulとは本作のシリーズを含め、最新作『Manner of Death』まで4回カップルを演じています。二人はプライベートでも仲がよく、インタビューなどではお互いのことをじっくり語るだけでなく、二人のおちゃめな動画をSNSにアップするなど、ファンに対する嬉しいサービス精神旺盛。

『Together with me The Series 』メインビジュアル

©TV THUNDER PUBLIC COMPANY LIMITED.

【作品情報】
『Together with me The Series』
U-NEXTにて配信中 視聴ページ
全13話
キャスト:ナッタポン・ディロックナワリット(Max/コーン役)、パーコーン・タナシーワニットチャイ(Tul/ノック役)
©TV THUNDER PUBLIC COMPANY LIMITED.

■『Dark Blue Kiss~僕のキスは君だけに~』のニュー(New/New Thitipoom)

ニュー(New/New Thitipoom)

©2019 GMMTV COMPANY LIMITED. All Rights Reserved.提供:アジア・リパブリック13周年

『Dark Blue Kiss~僕のキスは君だけに~』で、愛するピートと大好きな母親、どちらも幸せにするにはどうしたらいいのか悩み続ける、優しい困り顔が切ないカオを演じたのは、“New”(愛称:ニュー/本名:ニュー・ティティプーン)。

実は「タイの東大」と言われる名門大学出身でもある彼。才色兼備とはまさに彼のこと! 本作は『Kiss the Series』(2016)『Kiss Me Again』(2018)でサブカップルとして出演していたピートとカオのその後を描いた作品。なぜカップルになったのかは、この2作でチェックしてみてくださいね。『SOTUS S the Series』でも、片想い役のエムを切なく演じていました。今後どんな役を演じてくれるのか、楽しみですね。

「Dark Blue Kiss~僕のキスは君だけに~」ポスタービジュアル

©2019 GMMTV COMPANY LIMITED. All Rights Reserved.提供:アジア・リパブリック13周年

【作品情報】
『Dark Blue Kiss~僕のキスは君だけに~』
Blu-ray 発売中
発売元:カルチュア・パブリッシャーズ
販売元:TCエンタテインメント
本体価格:19800円
仕様:オリジナルタイ語/日本語字幕/4枚組/全12話

©2019 GMMTV COMPANY LIMITED. All Rights Reserved.提供:アジア・リパブリック13周年

■『I’m Tee, Me Too/アイム・ティー、ミー・トゥー』のテイ(Tay/Tawan Vihokratana)

テイ(Tay/Tawan Vihokratana)

© GMMTV Company Limited.

『I’m Tee, Me Too/アイム・ティー、ミー・トゥー』で、好きな人とちゃんと付き合いたいがために懸命に“雑音恐怖症”を克服しようとするティードーを演じたのは“Tay”(愛称:テイ/本名:タワン・ウィホクラット)。『Kiss the Series』(2016)『Kiss Me Again』(2018 )『Dark Blue Kiss~僕のキスは君だけに~』(2019)の3作品で演じたピート役で話題に。日本のボーイズグループBOYS AND MENと共演した『Find The WASABI! In NAGOYA』にも出演し話題に。今後も様々なドラマ出演が決まっているようなので、日本で放送されるのが楽しみですね。

『I’m Tee, Me Too/アイム・ティー、ミー・トゥー』メインビジュアル

© GMMTV Company Limited.

【作品情報】
『I’m Tee, Me Too/アイム・ティー、ミー・トゥー』
楽天TVにて先行独占配信中
全8話
監督:ナッタポン・モンコルサワット
出演:
ワーティー:ピーラワット・シェーンポーティラット(クリス)、マイティー:プラチャヤー・レァーンロード(シントー)、メーティー:ジュンポン・アドゥンキッティポーン(オフ)、ティーレックス:アタパン・プーンサワット(ガン)、ティードー:タワン・ウィホクラット(テイ)、ティーデット:ティティプーン・テーシャアパイクン(ニュー)

© GMMTV Company Limited.

■『My Engineer~華麗なる工学部~』のパース(Perth/Perth Nakhun Screaigh)

パース(Perth/Perth Nakhun Screaigh)

©2019 GMMTV COMPANY LIMITED. All Rights Reserved.提供:アジア・リパブリック13周年

『My Engineer~華麗なる工学部~』で、友達としか話さずに、人を寄せ付けない雰囲気を持ちながら、友達思いで誠実なラムを演じたのは“Perth”(愛称:パース/本名:パース・ナクン・スクレイ)。

1994年7月6日生まれ。役柄からクールなイメージがありますが、SNSで見せる素顔はとっても親しみやすく、英語、タイ語、日本語に堪能で、日本語でのツイートなどもよくしてくれています。YouTubeでもこの3言語を駆使した動画を投稿中。実は今作がデビュー作。今年はU-NEXTで現在放送中の『Y-Destiny』を始め『My Engineer2』や『KinnPorsche』に出演予定です。
※元記事公開時点の情報です。

『My Engineer~華麗なる工学部~』メインビジュアル

©2019 GMMTV COMPANY LIMITED. All Rights Reserved.提供:アジア・リパブリック13周年

【作品情報】
『My Engineer~華麗なる工学部~』
Blu-ray
発売元:カルチュア・パブリッシャーズ
販売元:TCエンタテインメント
本体価格:25300円 
仕様:オリジナルタイ語/日本語字幕/5枚組/全14話

©2019 GMMTV COMPANY LIMITED. All Rights Reserved.提供:アジア・リパブリック13周年

■『ラブ・バイ・チャンス/Love By Chance』のセイント(Saint/Suppapong Udomkaewkanjana)

セイント(Saint/Suppapong Udomkaewkanjana)

© Studio Wabi Sabi. All rights reserved.

『ラブ・バイ・チャンス/Love By Chance』で、裕福な家庭に育ち、とても礼儀正しく優しいピートを演じたのは、“Saint”(愛称:セイント/本名:スパポン・ウドムケーオカンチャナー)。

1998年4月17日生まれ。本作のほかに、2020年には『Why R U?』に出演し話題となりました。2021年3月から放送のドラマ『Let’s Fight Ghost』にて主演を務めています。

『ラブ・バイ・チャンス/Love By Chance』メインビジュアル

© Studio Wabi Sabi. All rights reserved.

【作品情報】
『ラブ・バイ・チャンス/Love By Chance』
Rakuten TV、GYAO!ストアなどでも現在配信中
DVD-BOX発売中
発売元:アクロス/ソニー・ミュージックソリューションズ
販売元:竹書房
本体価格:13200円(税込)

© Studio Wabi Sabi. All rights reserved.

■『ラブ・バイ・チャンス2/A Chance To Love』のミーン(Mean/Phiravich Attachitsataporn)

ミーン(Mean/Phiravich Attachitsataporn)

ⒸNexus International Contents

『ラブ・バイ・チャンス2/A Chance To Love』で、複雑な家庭で育ち、心を閉ざしてしまったティンを演じたのは、"Mean”(愛称:ミーン/本名:ピーラウィット・アッタチットサターポーン)。1998年3月5日生まれ。『Until We Meet Again~運命の赤い糸~』では、クセの強い先輩役を熱演。『ラブ・バイ・チャンス/Love By Chance』と本作で演じた役も、演技力がなくてはこなせない、難しい役でした。キャン役のプランとともに、別作品となる『2 Wish the Series』にも出演しています。

『ラブ・バイ・チャンス2/A Chance To Love』メインビジュアル

ⒸNexus International Contents

【作品情報】
『ラブ・バイ・チャンス2/A Chance To Love』
現在、Rakuten TV、U-NEXTなどで配信中
発売元:アクロス
販売元:竹書房
価格:17600円(税込)

ⒸNexus International Contents

■『Lovely Writer The Series』のカオ(Kao/Kao Noppakao Dechaphatthanakun)

カオ(Kao/Kao Noppakao Dechaphatthanakun)

©2020 Lovely Writer The Series

『Lovely Writer The Series』で、積極的で、大好きなGeneにだけ甘い顔を見せ、いつもは完全に塩対応という分かりやすく、愛すべきNubsibを演じたのは“Kao”(愛称:Kao/本名:Kao Noppakao Dechaphatthanakun)。

1994年9月9日生まれ。『Until We Meet Again~運命の赤い糸~』では、Nubsibとはまったく異なる、切なくも苦しいマフィアの息子役を熱演。苦しい悲恋を演じていた姿が印象的でした。2021年現在はMILLION BOYSの一員としてアーティスト活動も行っています。

『Lovely Writer The Series』メインビジュアル

©2020 Lovely Writer The Series

【作品情報】
『Lovely Writer The Series』
U-NEXTにて配信中
視聴ページ
全12話
監督:バンティット・シンタナパーラディー
キャスト:カオ・ノッパカーオ・デーチャーパッタナクン(Nubsib役)、アップ・プーンパット・イアン=サマン(Gene役)

©2020 Lovely Writer The Series

■『WHY R U?』のファイター(Zee/Pruk Panich)

ファイター(Zee/Pruk Panich)

©️Mandeework

『WHY R U?』でファイターを演じたのは、“Zee”ことPruk Panich。

1992年9月10日生まれ。2018年には『Friend Zone』にも出演。現在U-NEXTで配信中の『You Never Eat Alone』にも出演しています。不機嫌な表情の前半から一転、優しさと愛に満ちた表情へと変化していく後半が魅力的でした。今後も様々な作品での活躍が期待できます。

『WHY R U?』メインビジュアル

©️Mandeework

【作品情報】
『WHY R U?』
U-NEXTにて配信中
視聴ページ

全13話/2020年
原案:Mandee Work
脚本:Candy On、AoftionDMD
監督:Thanamin Wongsakulphat
キャスト:トミー・シッティチョーク・プーアック(ゾン)、ジミー・カーン・クリッサナパン(サイファー)、ジー・プルック・パーニット(ファイター)、セイント・スパポン・ウドムケーオカンチャナー(チューター)

©Mandeework

吉田可奈

エンタメ系フリーライター

吉田可奈


音楽や映画を中心に執筆中。推しは日に日に増える推し増し型。

Twitter:@knysd1980

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