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【一生ものバッグまとめ】流行りも年代も関係なく長く愛せる名品バッグ

一生ものを揃えるなら今しかない!?オリンピックイヤーに買うのもよし、1年頑張ったご褒美として買うのもよし!そろそろ一生もののバッグがほしくなる30代女性におすすめのハイブランドバッグをご紹介。流行りも年代も関係なく長く愛せる一級品を厳選しました。

※元記事発信時点での情報のため、価格や仕様が変更になっている場合や、販売が終了している場合があります。

1.CHANEL【シャネル】

モダンに進化を続ける永遠のレディ的バッグ

“ダイヤモンド キルティング モチーフ”と呼ばれるキルティング加工、レザーを編み込んだチェーン、CCロゴのクラスプと、シャネルの普遍的なアイコンのディテールをきかせつつ、新しい印象に仕上げたバッグ。やわらかな極上ラムスキンはボディフレンドリーで持ちやすく、しっかりマチもあり機能的なのがうれしい。バッグ「CHANEL 19」(20×30×10)¥545000・カーディガン¥497000・ニット¥234000・ジャンプスーツ¥341000/シャネル

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「CHANEL 19」が新登場

1955年2月に発表されたバッグ「2.55」に敬意を表し、またこのバッグが誕生した「2019年」にもその名が由来する「CHANEL 19」が新登場。ダイヤモンド形のキルティング、レザーを編み込んだチェーン、大きめCCロゴのクラスプと、メゾンの普遍的なディテールを備えつつ、3種の太めチェーンで新鮮なインパクトも。バッグ「CHANEL 19」(16×26×9)¥487000/シャネル

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主役は小さなチェーンバッグ。ブライトカラーが秋を活性化する

ちょこんと小ぶりなワンハンドルのバニティバッグが、ポップなピンク&オレンジのツートンカラーで登場。シャネルらしいチェーンストラップが、ジュエリー代わりのリュクス感をアピールしてくれる。今の季節、Tシャツ&ジーンズなどカジュアルなスタイルに合わせても素敵。バッグ(13×17×7)¥409000・ジャケット¥731000・ジーンズ¥141000・Tシャツ(参考商品)/シャネル(シャネル)

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2.GUCCI【グッチ】

懐かしくも、どこか新しいレトロなショルダーバッグ

ホースビットは、馬具の世界と深いつながりをもつグッチのルーツを象徴するディテールのひとつ。2020年クルーズ コレクションで登場した「グッチ 1955 ホースビット」は、60年以上前の誕生当初と同じ、ショルダースタイルで復刻したもの。世代も年代も問わず、いつ見ても新鮮さを感じられるレトロシックなデザイン。バッグ「グッチ 1955 ホースビット」(18×25×8)¥240000・ニット¥110000・ワンピース¥320000/グッチ ジャパン(グッチ)

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バッグ「パドロック」

ブランドを象徴するGGパターンのファブリックにフローラ プリントを重ねたプレイフルなバッグ。ゴールドチェーンでリュクス感も堪能。バッグ「パドロック」(18×26×10)¥181000/グッチ ジャパン(グッチ)

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クラシカルなムードによく似合う

ダスティグレーのかちっとしたカーフレザーのボディに、ツイストしたスカーフを巻きつけたハンドルが目を引くショルダーバッグ。普段の着こなしに欠かせないシルクスカーフの気品を、バッグを持つだけで気軽に楽しめる。「ダブルG」をリングで囲った新しいゴールドモチーフも、クラシカルなムードによく似合う。オフィスにはもちろんのこと、休日のラフなコーディネートも品よく決まる。バッグ(21×30×9.5)¥337000/グッチ ジャパン(グッチ)

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小脇に抱えるのにちょうどいい長さのチェーンストラップ

極彩色のフローラ モチーフを主役にしたスモールショルダー。小脇に抱えるのにちょうどいい長さのチェーンストラップが華やかなムードを後押し。バッグ「オフィディア」(W26cm×H17.5cm×D8cm)¥200,000/グッチ ジャパン(グッチ)

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、冬の装いにぱっと華やぐアクセントを。バッグ「オフィディア」

クリスマス向けのギフトギビング コレクションに登場したのは、アイコニックなGGパターンにフローラ モチーフを重ねたチェーンショルダーバッグ。イエローのレザーでトリミングされたラウンドシェイプに、ジュエリーライクなゴールドチェーンで、冬の装いにぱっと華やぐアクセントを。バッグ「オフィディア」(W18cm×H18cm×D4.5cm)¥170,000/グッチ ジャパン(グッチ)

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由緒正しいトラッドなモチーフを現代的なアレンジで楽しむ

アーティストで女優のズゥミ・ロソウが名前の由来となったバッグ。グッチのシグネチャーである「インターロッキングG」と「ホースビット」を組み合わせ、ゴールド&シルバーで表現したディテールが、伝統的なデザインに今の魅力を添える。靴にも同じディテールをあしらって。バッグ「グッチ ズゥミ」(16×24×4.5)¥350000・靴(5.5)¥102000・シャツ¥270000/グッチ ジャパン(グッチ)

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3.LOUIS VUITTON【ルイ・ヴィトン】

機能的でクラシカルなグランメゾンのルーツ

軽くて丈夫なモノグラム・キャンバスを使い、コンパクトに仕上げた「スピーディ25」。1930年に生まれた「エクスプレス」のアップデート版である「スピーディ」は、立体的なシルエットにロール仕上げのレザーハンドル、シグネチャーを刻印したパドロックと、前モデルの名残を留めて。なかでも、2wayで持てるショルダーストラップつきが人気。「スピーディ・バンドリエール25」(19×25×15)¥164000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス(ルイ・ヴィトン)

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モノグラムLVポップ

モノグラムと、人気を二分するダミエというおなじみのパターンをミックスさせ、ネオンピンクで大胆に仕上げたまったく新しい"モノグラムLVポップ"。なかでもこのおちゃめなプリントをクラシックな円柱状のバッグに落とし込んだ「カンヌ」は、ひときわユニークで、モダンで、着こなしの主役となること間違いなし。ボディと底はモノグラム、バッグの上部はダミエ、という遊び心たっぷりのデザイン。ストラップは取り外し可。バッグ「カンヌ」(高さ17×幅15×マチ15㎝)¥317000・コート¥750000・パンツ¥153000・リング(右手)¥69000(3つセット)・(左手)¥42000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス(ルイ・ヴィトン)トップス/スタイリスト私物

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トランクケース風のミニバッグに由緒正しき伝統と旅の自由なマインドを宿して

メゾンの旅の伝統をソースに2019春夏に生まれた「ヴァリゼット」は、トランクケースのようなディテールが特徴。そのミニサイズが、エピ・レザーになって今季登場した。洗練されたカラーブロックが装いをモダンに傾ける。旅のムードをまとったバッグは、置くだけで見慣れた景色も旅先のように見せてくれそう。トランクのようになった内部は小さいながらも広く、収納力も抜群。バッグ「ミニ ラゲージBB」(17×20×8)¥376000(予定価格)・ノート¥22000・鉛筆(2本セット)¥20000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス(ルイ・ヴィトン)

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【一生ものバッグまとめ】流行りも年代も関係なく長く愛せる名品バッグ_13

馴染みのあるモノグラム・キャンバスのカラーを反転させたようなモノグラム・リバースキャンバスを用いた、ヴィンテージライクなコレクション。かっちりとしたフォルムにゴールドのクラスプをあしらったデザインは、シャープな機能美を感じさせる。リュクスなゴールドチェーンは取り外してクラッチとしても持てる。「ポルトフォイユ・ドーフィーヌ」(W18.5cm×H12cm×D5cm)¥226,000/ルイ・ヴィトン(ルイ・ヴィトン)

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品格と大人の遊び心を同時に宿す小さなバニティ型バッグ

伝統的な化粧ケースを、使いやすいミニサイズに再解釈した「カンヌ」。ジャイアント・モノグラム キャンバスで仕立てることで、小ぶりバッグとのコントラストがきわだつチャーミングな仕上がりに。ショルダーストラップで肩かけもできる。バッグ「カンヌ」(17×15×15)¥288000・シャツ¥245000(予定価格)・スカート¥383000(予定価格)・ピアス¥76000・リング¥54000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス(ルイ・ヴィトン)

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アイコニックなバケットバッグ「ネオノエ」

アイコニックなバケットバッグ「ネオノエ」にもうひとまわり小ぶりなサイズがデビュー。カラフルなエピ・レザーにも心躍る。「モダンにアップデートされてオン・オフ問わない。ストラップつきなので持ち方のアレンジも楽しめます」。バッグ「ネオノエ BB」(20×20×13)各¥212000/ルイ・ヴィトン  クライアントサービス(ルイ・ヴィトン)

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4.CELINE【セリーヌ】

バッグ「マイヨン トリオンフ シャイニーカーフスキン ミディアム」

ふっくらとしたレザーが作る、丸みを帯びたシェイプが優しげ。ゴールドのチェーンが、クラシカルでフェミニンな印象を与えて。フラップを留めるクロージャーは、メゾンの歴史あるシグネチャー、トリオンフのモチーフ。バッグ「マイヨン トリオンフ シャイニーカーフスキン ミディアム」(W22cm×H17cm×D6cm)¥320,000/セリーヌ ジャパン(セリーヌ バイ エディ・スリマン)

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「トリオンフ キャンバス(TRIOMPHE CANVAS)」

「トリオンフ キャンバス(TRIOMPHE CANVAS)」。全面に施されたトリオンフモチーフはパリの凱旋門のチェーンからインスパイアされたもの。1972年のアーカイヴのモノグラムキャンバス素材を再解釈し、タイムレスをコンセプトにウィメンズ、メンズ両コレクションで展開! どんなファッションとも相性がよく、持つだけでコーディネートを格上げしてくれると評判なんです。トリオンフ キャンバス ラージヴォヤージュ(W50×H28×D22.5cm)¥230,000/セリーヌ ジャパン(セリーヌ バイ エディ・スリマン)

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「タッセルズ ウォータースネーク スモール」バッグ

ヴィンテージライクなタッセルをモチーフにしたセリーヌの新作バッグ。ラグジュアリーなエキゾチックレザーはミニマムサイズで持ちたい。「タッセルズ ウォータースネーク スモール」バッグ(W16cmxH12cmxD4.5cm)¥220,000/セリーヌ ジャパン(セリーヌ バイ エディ・スリマン)

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「タッセルズ シャイニーカーフスキン ベルトバッグ」

セリーヌで70年代から用いられてきたタッセルをモチーフにした新作「タッセルズ」。丸みのあるフォルムと、スクールガール風の上品なトラッドテイストが復活。ベルトバッグのデザインは、レトロ感と今っぽさのベストな両立。「タッセルズ シャイニーカーフスキン ベルトバッグ」(W18cmxH12cmxD3cm) ¥155,000/セリーヌ ジャパン(セリーヌ バイ エディ・スリマン)

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「16(セーズ)」は、エディが就任初日にデザインしたというエピソードが

エディ・スリマンがアーティスティック、クリエイティブ、イメージ・ディレクターに就任したセリーヌ。新定番バッグ「16(セーズ)」は、エディが就任初日にデザインしたというエピソードが。60年代のセリーヌを彷彿とさせるクラシカルなハンドバッグは、新しいブランドのスタイルを象徴しているよう。バッグ(W32cm×H23.5cm×D13cm)¥ 510,000/セリーヌ ジャパン(セリーヌ バイ エディ・スリマン)

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【一生ものバッグまとめ】流行りも年代も関係なく長く愛せる名品バッグ_21

今季、世界中から熱い視線を浴びているのがアーティスティック、クリエイティブ、イメージ・ディレクターに就任したエディ・スリマンによるセリーヌのファーストコレクション。なかでもブランドの世界観が凝縮されたバッグのラインナップはすでに各方面で話題に。そのひとつ「トリオンフ」は凱旋門を囲むチェーンから着想を得た金具や’70年代に使われていたCモチーフがアクセントになったクラシカルなショルダーバッグ。鮮やかな赤はまるでルージュのような大人の色っぽさも潜ませて。バッグ「トリオンフ シャイニーカーフスキン ミディアム」(高さ14×幅17×マチ5 ㎝)¥430000・ジャケット¥330000・ネックレス¥52000/セリーヌ ジャパン(セリーヌ バイ エディ・スリマン) その他/スタイリスト私物

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5.Dior【ディオール】

レディなアイコンバッグを自分らしくカスタマイズ。あえてカジュアルに楽しむのがいい

アイコンバッグなどをカスタマイズできるサービス「MY ABCDIOR」。新作は、付属のレザーストラップに、アルファベットなど好きなメタルパーツを飾って楽しめる。写真のように、キャンバスストラップにつけ替えても素敵。バッグ「MY ABCDIOR」(16.5×20×8)¥400000・ストラップ(6×95)¥115000/クリスチャン ディオール(ディオール)

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シンプルな形に、大きなCDイニシャルが飾られたバッグ

シンプルな形に、大きなCDイニシャルが飾られたバッグ。「30 モンテーニュ」とは、はじめてパリ本店を構えた住所であり、メゾンにとって特別な意味を持つ場所。ストラップの長さを調節すれば、ハンドバッグ、ショルダーバッグ、クロスボディと多彩なアレンジが可能。バッグ「30 モンテーニュ」(17×24×8)¥390000・ニット¥150000・パンツ¥190000/クリスチャン ディオール(ディオール)

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馬鞍をモチーフにしたフラップやストラップのデザイン

馬鞍をモチーフにしたフラップやストラップのデザインと、かっちりとしたフォルムがタイムレスな魅力をたたえて。小銭を入れられるジップポケットやカードスロットなどを備えて、中身も機能的。バッグ(W17cmxH10.5cmxD3.5cm)¥120,000/クリスチャン ディオール(ディオール)

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6.FENDI【フェンディ】

多彩なバリエーションでそろう伝説的バッグに心躍る

1997年に登場し、熱狂的な人気を博した「バゲット」は、小わきに抱えて持ち歩く姿がフランスパン(=バゲット)に似ていることからその名がつけられた。2019年に復活後は、サイズの比率が更新され、新たにスモールとラージが追加。「FF」ロゴをエンボスした超軽量レザーなど、多彩な素材で展開中。バッグ「バゲット」(14×26×4)¥283000・ニット¥138000・スカート¥185000/フェンディ ジャパン(フェンディ)

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曲線的な「カーリグラフィ」ロゴを、大胆にあしらった新作ショルダー

曲線的な「カーリグラフィ」ロゴを、大胆にあしらった新作ショルダー。これは、1981年にカール・ラガーフェルドがまるで彼のサインのようにデザインした「FFロゴ」。きちんと見えするつややかなブラックは、カジュアルにもフォーマルにも活躍しそう。バッグ「KARLIGRAPHY」(15×17×8.5)¥210000/フェンディ ジャパン(フェンディ)

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ショルダーストラップをつけて斜めがけに

ショルダーストラップをつけて斜めがけにしたり、クラッチ風に持ったり。自由に楽しめる「バイザウェイ」に、丸型チャームの小物入れをトッピング。ブラウンのスエードはどんな着こなしにも合わせやすく、ローファー風のフラットシューズとも好相性。バッグ「バイザウェイ」(15×27×13)¥239000・靴¥99000・スカート¥248000/フェンディ ジャパン(フェンディ)

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https://baila.hpplus.jp/22693

再びブームを引き起こしそう。復活した「バゲットバッグ」。カール・ラガーフェルドが考案したFFモチーフがフロントに。(W26cm×H14cm×D4cm)¥283,000/フェンディ ジャパン(フェンディ)

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小脇に抱えて持ち歩く姿がバゲット(フランスパン)に似ていることからその名がつけられた「バゲット」。

小脇に抱えて持ち歩く姿がバゲット(フランスパン)に似ていることからその名がつけられた「バゲット」。90年代にシルヴィア・フェンディがデザインし、大ブームを巻き起こした伝説のアイコンバッグが復活。エターナルな”可愛さ”の中に、スポーティな今のムードを吹き込んで。「バゲット」バッグ(W33cm×H18cm×D5.5cm)¥254,000/フェンディ ジャパン(フェンディ)

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7.Saint Laurent 【サンローラン】

バッグ「モノグラム・サンローラン カサンドラ」

誕生当時より愛される「カサンドラ」ロゴの名を冠した新作バッグ。ロゴそのものが留め具になったユニークな仕掛けも、心躍るポイント。ゴールドでリンクさせたスニーカーで、気負わず楽しむのもいい。ストラップつき。バッグ「モノグラム・サンローラン カサンドラ」(20×24.5×11.5)¥249000・靴¥60000/イヴ・サンローラン(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ)

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ダイヤモンド型のキルティングレザーにYSLロゴをあしらったウォレットバッグ「ベッキー」

ダイヤモンド型のキルティングレザーにYSLロゴをあしらったウォレットバッグ「ベッキー」。ゴールドのダブルチェーンにフラップがついて、どこかアンティークな優雅さがただよう。カードスロットやコインポケット、仕切りも充実したウォレットバッグで、モバイル性は抜群。バッグ(W22.5cm xH14.5cm x D5cm)¥195,000/イヴ・サンローラン(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ)

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